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黒龍殺しの付与術師  作者: しきな かいどう
少年期 ~王都編~
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第1部 あとがき

 第1部エピローグの後にそのままあとがきを付けるのもなんだか嫌だったので『第1部あとがき』として別枠で書かせてもらいました。


 初めて小説を、この物語を書き始めて1年と約2ヶ月が経ちました。

 思い描いていた物語の進行度が4分の1という状況に「あれ?おかしくね?」と気付き。

 また、文章の自分の語彙の少なさ、無知の恥ずかしさにより思うように書けない難しさを実感しました。


 まだまだ先が長くなってしまうということで一旦第1部として締めてクールタイムを設けたいと思います。

 自分の中では登場したばかりの“聖女”が今のところ1番濃いキャラなので早くその奇行を書けるようになりたいと思います。


 その間に本作の登場キャラが主要の別の物語(本編を読んでなくても関係ない話)や全く関係ない現代社会を舞台とした物語を書こうと思っています。


 だらだらと書きましたが要はエタるつもりはありません。



 初期からブックマークしてくれた方、本当にありがとうございました。

 お陰で折れずに1年以上書くことが出来ました。

 そして1話から第1部エピローグまで読んでくれた方々ありがとうございます。

 この作品を見つけてくれてありがとうございます。




            しきなみ かいどう

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