素直になりたくて
思い出すな.....。
いつもそばにいて優しくしてくれた貴方
そんな貴方は今はもう私の隣にいなくて
”ごめんな”という一言を残して離れていった
その言葉を聞いても大丈夫としか言えなくて
大丈夫が口癖なのはわかってる
だけど嫌われたくなくて本音が言えないの
もし願いが叶うなら戻りたいあの日に
そしたら素直になって言えるかも
自分勝手な嫉妬心で埋められるのはもう嫌なの
だから素直になって前に進みたいんだ
いつも笑顔でいてくれてさせてくれた貴方
久しぶりに会った貴方は少し大人びていて
あの頃の面影が少し残っていて
優しさもあの頃とまったく変わってなくて
私が泣いたら決まって貴方が手を差し伸べてくれるの
でも気付いてる?
その優しさが私を苦しめてるんだよ
もし願いが叶うなら戻りたいあの日に
そして素直になって本音を言うの
そしたら新しい未来があるかもしれない
前に進めるかもしれないんだ
誰といてもどこにいても貴方の事が頭から離れなくて
貴方以外考えられなくて貴方じゃなきゃダメで
貴方の事が頭の中でグルグル回って忘れられないの
もし願いが叶うなら戻りたいあの日に
そしたら素直になって言えるかも
自分勝手な嫉妬心で埋められるのはもう嫌なの
だから素直になって前に進みたいんだ
もし願いが叶うなら戻りたいあの日に
そしたら素直になって言えるかも
自分勝手な嫉妬心で埋められるのはもう嫌なの
だから素直になって前に進みたいんだ
見てくれてありがと。
歌詞みたいなものを書いてみました。
これは高2の初めの時の私の心境です。
これ書いててちょっと悲しくになりました。
ホントあの頃の事思いだしちゃうよ.....(笑)