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鋼鉄戦記メタリックソルジャー  作者: 燃えてる仮面
本編
13/53

第13話「3幹部大襲撃!」

 戦いを経て、改めて恭一郎達の仲間となった翔。




数日後、とある採石場にて、麗が開発した翔専用のソルジャービークルのテストが行われていた。




ブラストアクア「これが、俺のソルジャービークル…!」


麗「そう、名付けてブラストスコード!早速性能テストしましょう。」


ブラストアクア「おうっ!」


青色のパトカー型ソルジャービークル「ブラストスコード」に乗ったMSブラストアクア。



ブラストアクア「よし、ブラストスコード発進!」


近くで麗が見守る中、ブラストスコードは走り出した。



ブラストアクア「ん、あれはソルジャージェット…!」


ヒートフレイム「翔、ブラストスコードの性能テスト、俺が相手をする!」


そこにMSヒートフレイムが操縦するソルジャージェットが現れる。



ヒートフレイム「行くぞ、ジェットバルカン!」


ブラストアクア「くっ、はあっ!」


ブラストアクアは、ブラストスコードを上手く操縦して「ジェットバルカン」を軽々と回避していく。



ブラストアクア「あのバルカンにはこれだ!スコードレーザー!」


ブラストスコードの上部に装備された「スコードレーザー」でバルカンを相殺する。



ヒートフレイム「おぉ、やるな!」


ブラストアクア「あぁ、凄いぞこのビークル!何よりもしっくりくる乗り心地だ。」



麗「どうやら、性能テストは大成功みたいね。」


ソルジャービークルのテストはバッチリで、麗も一安心である。







鋼鉄戦記メタリックソルジャー

第13話「3幹部大襲撃!」



_



テスト終了後、MS秘密基地に集まった3人。



麗「翔さん、これを渡しておくわ。」


翔「これは、ソルジャーサブウェポンカード?」


麗は翔にソルジャーサブウェポンカードを渡す。



麗「これでブラストアクアの装備は一通り揃ったわ。」


翔「ありがとうな、みんな。」


錬堂「何を言ってるんだ、気にする事ではないぞ。」


満里奈「そうですよ。」


錬堂と満里奈も嬉しそうである。



満里奈「…ん、電話?受付からだわ。もしもし…。」


恭一郎「受付…本社に訪問者かな?」


錬堂「ほぉ、だが仕事の訪問者の予定はまだまだ先のはずだが…。」


恭一郎「え、じゃあ一体…?」


満里奈「…わかりました、すぐに向かいます。社長、受付に行ってきます。」


錬堂「わかった、行ってらっしゃい。」



MS秘密基地から社長室、さらに受付に降りた恭一郎、翔、麗、満里奈。




???「あ、来た。」


満里奈「拓馬?どうしたのここに?」


恭一郎「満里奈さん、この子知り合い?」


満里奈「あぁ紹介した事が無かったわね。この子、息子の拓馬です。」


恭一郎・翔「む…息子っ!?」


待っていたのは満里奈の一人息子、三田拓馬みた たくまだった。



麗「満里奈さんはシングルマザーなのよ。」


恭一郎・翔「シ…シングルマザー!?」


さらに満里奈がシングルマザーである事も発覚して、驚く恭一郎たち。



拓馬「母さん、これ忘れ物。」


満里奈「あっ、私の弁当!?持ってくるの忘れていたのね。」


拓馬「もう、しっかりしてよ母さん。」


満里奈「ごめんごめん、届けてくれてありがとうね。」


拓馬「ところで、この人達は…?」


恭一郎と翔とは初対面の拓馬は、よそよそしい態度を見せる。


満里奈「この人達は同僚の人達よ。」


恭一郎「拓馬くんだったね、俺は暁恭一郎だ。」


翔「的場翔、よろしくな。」


拓馬「よ…よろしくお願いします。

とにかく、僕もう帰るね。」


麗「あ、それなら私が近くまで送っていくわ。」


拓馬は帰ろうとするが、すぐ近くまで送ると言って麗が着いて行った。



_



麗「そういえば、拓馬くんいつもと違った気がするな…。」


拓馬「えっ?」


麗「何かあったの…?」



麗は拓馬の様子がおかしかったので話を聞く。



拓馬「ちょっと最近、母さん帰りが遅いんだよね…。」



拓馬は最近帰りが遅い満里奈に対して不満を持っているという。

母親しかおらず、満里奈の仕事の都合から一人で過ごす事が多く、寂しい思いもしている。




拓馬「最近忙しそうだし、仕事大変なんだろうな…とは思ってるけど。」


しかし、満里奈も拓馬のためにと仕事を頑張っている事を知っているため、拓馬は何も言えなかったのだ。



麗「そうなのね…満里奈さん凄いな一人であれもこれも…!」


拓馬「へっ…?」


麗「ふふっ、私も負けてられないな。」



拓馬「そういえば麗姉ちゃん、メタリックソルジャーって知ってる?」


麗「メタリックソルジャー?」


拓馬「最近よくニュースになってるんだよ、ウォーレンスと戦う鎧のヒーローって。」


メタリックソルジャーは最近ニュースで話題になっているのだ。



麗「ニュースでやってたのね…。」


拓馬「僕、いつかメタリックソルジャーみたいなヒーローになりたいんだ!だから毎日鍛えるんだ。」


麗「あら、それはいいんじゃないかな?あれっ…!?」


その時、突然2人の周りにウォーファイター達が現れる。



ウォーファイター「ギギッ!」


麗「どうしてウォーファイターが…!?」


ウォーファイター「ギーッ!」


麗「なっ…っ…!」


拓馬「…!」


ウォーファイター達は麗と拓馬を睡眠薬が染み込んだハンカチで押さえて、眠らせた。



ギーン「よし、連れて行け!」


ウォーファイター「ギーッ!」


そこに現れたギーンはウォーファイターに連行するように命令した。






その頃、MS秘密基地で満里奈から話を聞いた恭一郎と翔。



恭一郎「なるほどなぁ…苦労してたんだなぁ満里奈さん。」


満里奈「まだまだ7歳だからねあの子…先は長いけど立派に育ってほしいのよね。」


翔「色々考えてるんだな。」


恭一郎「でもいいんですか?あの年頃だともう少し親と一緒にいたいんじゃない?」


満里奈「私どうにかしなきゃとは思ってるんだけどね…考えてあげなきゃね…。」



恭一郎「…ん、通信?」


そんな話をしていると、恭一郎のソルジャーコマンダーに通信が入る。



結衣「恭さんですか?」


恭一郎「結衣か!どうしたんだ?」


通信の相手は結衣だった。



結衣「大変なんです!麗さんと男の子がウォーファイターに連れて行かれたんです!」


恭一郎「はっ!?雨宮が…男の子って事は…!」


満里奈「まさか拓馬…!?」


結衣「今、追いかけている所です!恭さん、加勢をお願いします!」


恭一郎「よしわかった、すぐに追いつく!よし、行こう翔!」


翔「おうっ!」


恭一郎と翔はすぐに出動しようとする。



満里奈「待って、私も着いて行きます!」


すると満里奈も着いて行くという。



恭一郎「満里奈さん、気持ちはわかるが…。」


翔「戦闘になったら、危険な目に遭うかもしれないんだぞ?」


満里奈「わかってます!でも拓馬の事が心配なんです…!」


拓馬がさらわれた事を心配している満里奈は、気が気でないのだ。



錬堂「連れてってあげたまえ。」


恭一郎「錬堂さん!?」


それを見かねた錬堂も、満里奈を連れて行く事を頼んだ。



錬堂「ブラストスコードもあるわけだし、おそらく大丈夫だろう。それに親というのは、子供の身に何かあると黙ってられないものなんだよ。」


翔「…まぁ、確かにそうだな。」


恭一郎「じゃあ満里奈さん、危険な真似はしないでくださいね。」


満里奈「わかりました、よろしくお願いします!」


恭一郎と翔は了解して、満里奈を同伴させる事に。

恭一郎はヒートチェイサー、翔と満里奈はブラストスコードに乗り込むと、共に出動した。



_



とある採石場。



ギーン「ふん、大人しくしているようだな。」


檻に入れられた麗と拓馬の前に現れるギーン。



麗「私達をどうするつもりなの?」


ギーン「どうするって…あくまでお前らはメタリックソルジャーをおびき出すための餌さ!」


麗「メタリックソルジャーの…!?」


ブロード「そういう事だ。」


メリッサ「ふむ…。」


するとギーンの後ろに現れたブロードとメリッサ。

ウォーレンスの3幹部が揃って登場したのだ。



拓馬「…っ!」


麗「大丈夫よ、絶対メタリックソルジャーが駆けつけてくれるわ。」


怖いのを必死に抑えようとする拓馬を見かねて、麗は勇気づけようとする。



メリッサ「でも私達が直接出なきゃいけないなんてねぇ…。」


ギーン「失敗が続いたんだ、俺達でやるしかない!というかメリッサ、ここにまで来て漫画読んでるんじゃない!」


ブロード「おーい、来たぞー。」


そうこうしていると、恭一郎と結衣が乗ったヒートチェイサーが先に到着した。



恭一郎「ウォーレンス!」


ギーン「来たなメタリックソルジャー!」


ギーン達は恭一郎と結衣の前に立ちはだかる。



ブロード「あれっ、2人だけ?」


ギーン「確かに…ブラストアクアはどうした!?」


翔「俺はここだっ!」


その隙をついてブラストスコードが到着。



翔「スコードレーザー!」


「スコードレーザー」を檻の鍵にピンポイントで命中させる。



麗「鍵が壊れた…今よ拓馬くん!」


拓馬「うんっ!」


麗は拓馬を連れて檻から脱出、恭一郎達の所へ辿り着いた。

そしてブラストスコードから降りた翔と満里奈。



満里奈「拓馬!」


拓馬「母さ~ん…!」


満里奈「良かった…無事で良かった…!」


満里奈はすぐに拓馬の元へ行って、無事を喜んだ。



恭一郎「雨宮、満里奈さんと拓馬くんを頼む!」


麗「わかったわ!2人とも、こちらへ!」


麗は満里奈と拓馬をブラストスコードの中へ避難させる。



ギーン「やっと来たな、メタリックソルジャー!」


結衣「幹部の人達ばかりですね…!」


恭一郎「まさか直接出て来るとはな…!」


ブロード「俺達が出てきたからには、覚悟してもらうぜ!」


メリッサ「パパ上に怒られるのも面倒だしねぇ。」


翔「これは相当苦労しそうだ…!」


恭一郎「よし、いくぜ翔!結衣!」


翔「おうっ!」


結衣「はいっ!」




恭一郎「メタリック…アァァップ!」

翔「メタリック…アァァップ!」

結衣「メタリック…アァァップ!」




電子音「Soldier Change Heat-Flame!!」

電子音「Soldier Change Blast-Aqua!!」

電子音「Soldier Change Blair-Wind!!」




ヒートフレイム「真っ赤に滾る正義の炎!メタリックソルジャー!ヒィィィトフレイムッ!」


ブラストアクア「深海のスナイパー!メタリックソルジャー!ブラストアクア!」


ブレアウィンド「吹きゆく緑の烈風!メタリックソルジャー!ブレアウィンド!」



恭一郎、翔、結衣の3人はMSヒートフレイム、MSブラストアクア、MSブレアウィンドに変身して戦闘体勢に入った。



_



ヒートフレイムはブロードと、ブラストアクアはギーンと、ブレアウィンドはメリッサと、それぞれ戦いが展開される。



ヒートフレイム「お前と直接戦うのは初めてだな…!」


ブロード「このブロードのパワーを受けてみよ!」


ヒートフレイム「くらえ、フレイムブレード!」


ブロードと初戦闘になるヒートフレイムはフレイムブレードで戦う。

だが…。




ヒートフレイム「ぐっ…!」


ブロード「ふんっ、痛くもかゆくもない!」


頑丈なボディのブロードに大きなダメージを与えられない。



ヒートフレイム「何て硬い装甲だ…!」


ブロード「今度はこっちからいくぞ!ブロードスティック!」


ヒートフレイム「うおあっ…!」


逆にブロードの専用棍棒「ブロードスティック」の攻撃を受けてしまうヒートフレイム。




ブレアウィンド「ウィンドアロー!」


ブレアウィンドはウィンドアローを使って遠距離戦をしようとする。



メリッサ「そんな逃げ腰じゃ勝てないわよ!」


ブレアウィンド「ぐっ…!」


メリッサの専用鞭「メリッサウィップ」に首を絞められ、距離を縮められる。



メリッサ「くらいなっ!」


ブレアウィンド「きゃああっ…!」


距離を縮められた所で、集中攻撃をされるブレアウィンド。




ブラストアクア「くらえっ!」


ギーン「何のっ!」


そしてアクアスナイパーとメタルブラスターを持って戦うブラストアクアはギーンと互角の戦いを繰り広げる。




ギーン「そこだ!ギーンスラッシャー!」


ブラストアクア「なっ…!?」


だが一瞬の隙をつかれてギーンにアクアスナイパーとメタルブラスターをはらわれてしまう。



ギーン「ガラ空きだぞ!おらぁ!」


ブラストアクア「ぐあっ…!」


武器が無く丸腰になったブラストアクアにギーンはギーンスラッシャーで攻撃、倒れるブラストアクア。




ブラストアクア「このままじゃ…そうだ!あれなら!」


何とか形勢を逆転しようと考えると、何かを思い出した。



ブラストアクア「こいつだ…!ソルジャーサブウェポンカード、装填!」




電子音「Soldier Sub Weapon Soldier Dagger!!」




ソルジャーサブウェポンカードを出したブラストアクアはソルジャーコマンダーに装填する。

すると2本のダガー「ソルジャーダガー」が出現。



ブラストアクア「これが…!ソルジャーダガー!」


ギーン「そんな刃物で勝てるとでも思ったか!?」


ブラストアクア「行くぞ!」


両手でソルジャーダガーを装備したブラストアクアはギーンに接近戦を挑む。



ブラストアクア「ほあっ!とおっ!」


ギーン「なっ、ちょこまかと…ぐあっ!」


無駄の少ない攻撃で、ギーンにダメージをくらわしていく。




ヒートフレイム「ソルジャードリル!とああっ!」


ブロード「そんな攻撃が…ぐあああああ!」


ヒートフレイムもソルジャードリルを装備してブロードのボディにじわりじわりとダメージを与えていく。




ブレアウィンド「展開、ウィンドウイング!」


メリッサ「くっ、空に…!?」


ブレアウィンド「ソルジャーブーメラン!」


メリッサ「くっ、ちょ…離れない…!」


ブレアウィンドもウィンドウイングを展開して、空中からソルジャーブーメランでメリッサのメリッサウィップをけん制。



ブレアウィンド「今です!ウィンドアロー乱れ撃ち!」


メリッサ「ぐっ、あああああ…!」


その隙にウィンドアローの攻撃をメリッサに当てていく。




ブラストアクア「せいっ!」


ギーン「うわっ…!」


ブラストアクアはジャンプして、ソルジャーダガーをギーンに投げると、距離をとった隙にアクアスナイパーとメタルブラスターを拾う。



ブラストアクア「合体!スナイパーブラスター!」


アクアスナイパーの後部にメタルブラスターを合体させて、スナイパーブラスターにする。



ヒートフレイム「ブレードブラスター!」


ブレアウィンド「アローブラスター!」


ヒートフレイムとブレアウィンドもそれぞれブレードブラスター、アローブラスターに合体させる。



ヒートフレイム「よし、一斉攻撃だ!」


ブレアウィンド「はいっ!」


ブラストアクア「くらええええっ!」


3人は3幹部に一斉に銃撃。



ギーン「ぐわああああ…!」

ブロード「おわああああ…!」

メリッサ「あぁあああああ…!」


通常のメタルブラスターよりも強力な攻撃が命中する。



ブロード「ぐっ…くそ…!」


メリッサ「ケホ…ケホ…!」


ギーン「おのれ、覚えていろよ…!」


ダメージを受けたギーン、ブロード、メリッサは退却していった。



_




3幹部を退ける事に成功した3人はメットを取る。



恭一郎「何とかなったな…!」


結衣「はい、でもやっぱり手強かったです。」


翔「これからも多く戦う事になりそうだしな…こっちがリードした状態で終わったのは大きい。」


麗「ありがとう、みんな。」


恭一郎「いやいや、無事で一安心だよ。満里奈さんも一安心みたいだな。」


満里奈「はい、本当にありがとうございます…!」


麗と拓馬を救出できて、満里奈も無事で一安心だ。



拓馬「お兄ちゃん達がメタリックソルジャーだったんだね!」


恭一郎「あぁ、そうだな。」


拓馬「凄いや!僕、大きくなったらお兄ちゃん達みたいに強くなって、母さんを守るんだ!」


満里奈「拓馬…!」


思わず涙する満里奈。



恭一郎「そうか、ならこれからも頑張らなきゃな。」


拓馬「はいっ!」


恭一郎達は、そんな拓馬を応援した。






サタンウォーレンス「おのれバカどもがあああああああああああああああああ!」


一方、キングウォーレンスでは敗走した3幹部にサタンウォーレンスはご立腹。



Dr.ミーヤス「サタンウォーレンス様。」


サタンウォーレンス「何だミーヤス!今虫の居所が悪いんだが…!」


Dr.ミーヤス「実は私の知人から連絡がありまして、地球に向かっているそうでして…。」


サタンウォーレンス「知人とは…まさか…!」


Dr.ミーヤス「はい、宇宙用心棒のあいつです…!」


Dr.ミーヤスが言うその知人の正体とは…。








続く



_



次回予告


 宇宙からDr.ミーヤスの知人である用心棒、ゴダーイが地球にやって来た。その実力を前にヒートフレイム、ブラストアクアは苦戦を強いられる。

果たしてメタリックソルジャーに勝機はあるのか…!?



次回、第14話「宇宙の悪しき用心棒」

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