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ホストとの恋の行方  作者: ふみか


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5/5

同僚とカラオケに

仕事が終わって、家に帰ろうとしたときに

美月に会いました。

「結衣今仕事終わり?」

「うん」

「美月は?」

「私は残業だよもう少しで終わるけど」

「じゃあどっかで待ってるよ」

「終わったらカラオケに行こうよ」

「いいよ」と私は、美月を待つことになりました

その間は、会社の近くのカフェで、コーヒを飲んで

待っていました。

そんなとき

美月から、連絡が来ました

「結衣今仕事終わった」

「どこにいる?」

「お疲れ様」

「会社の近くのカフェにいるよ」

「OK」とメールが来ました

10分ぐらいで、美月はカフェに来ました

「おまたせ」

「うん」

「なんか飲む?」

「いいや」

「じゃあ片付けてくるね」と言って

コップを片付けてから、カフェを出て

バスで駅前に行きました。

駅前のカラオケボックスに入りました。

受付をして、個室に入りました

「お酒飲むでしょう」

「飲む」

「何する?」

「私 ビール」

「じゃあ私はカクテル」

「おつまみはなにする?」

「何がある?」

「唐揚げ、ポテトフライ、なんこつ、ポテチ等があるよ」

「じゃあポテトフライトと唐揚げ」

「OK」と頼んでもらいました

料理が来るまでの間は、カラオケをしていました

ラブソングを歌っていました。

一人ずつ歌いました

歌い終わってから、話していました

「最近ホストクラブに行ってるの?」

「うん 行ってるよ」

「ハマってるんだ」

「そうみたい」と私は言った。

「誰推し?」

「莉音くん」

「あの子かっこよかったもんね」

「そうなんだよね」

「それで通いつめてるんだ」

「うん」と話していたら、料理が運ばれてきました

「カクテルとビールになります」

「ありがとうございます」と私たちは言った。

それから、飲みながら、歌いながら

21時までカラオケボックスにいました。




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