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ホストとの恋の行方  作者: ふみか


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3/3

心がみたされた

仕事に行った日

私は、いったん帰ることになった。

10時に出勤したんだけど、上司に

残業が多いと言われた

それで、15時に退勤しなさいと言われたのです。

15時に会社を出て、バスを待っていました

家に帰って、少し休んでから、夜に

ホストクラブに行こうと思っている。

莉音くんに会ってこようと思った。

バスが来て、私は、バスに乗りました。

15分ぐらいで、最寄り駅のバス停に止まり

バスを降りてから、5分ぐらい歩きました

家について、私は、お風呂に入りに行きました

お風呂から出て、部屋着に着替えてから、ベットに行き

寝ました。

19時まで寝ていて、起きてから

携帯を見ました。

莉音くんからメールが来ていました。

その内容のメールは、「今日も店に来ないの?」でした

私は「今日は行くよ」とメールを返してから

出かける準備をしました

メイクをして、髪の毛を直してから

かわいい服に着替えました

服は、ワンピースにアウターを組み合わせた

コーデにしました

準備が終わって、家を出て、バスで駅に向かいました。

ミレイまで電車で行きました

ミレイについて、中にはいって、受付の人に

声をかけました。

「あのすいません」

「はい」

「莉音くんいますか?」

「いますよ」

「莉音くん指名でお願いします」と相変わらず緊張をしながら言いました。

「かしこまりました」と受付の人は言って

私は、身分証を提示してから席に案内してもらいました

3分ぐらいで、莉音くんが来ました。

「おはよう」

「おはようございます」

「今日は仕事だったの?」

「今日は15時まで仕事だったの」

「今日は短いんだね」

「残業が多いから15時に退勤することに

なったの」と話していたら

コールが流れてきました

誰かがシャンパンを入れたみたいです


そのシャンパンタワーっていうのを始めてみました。みたときに心が満たされたのです。

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