タイトル未定2025/03/30 11:10
うれしくなったりするとね
私の役割な気がして
小一時間かかっちゃった
陰謀安房論界隈では地震と言ったら人工。
目が覚めた。最後に「キサマ、閉じ込められても文句は言えないからな」と言われた。これは珍しく怒っているらしい様子。
子供達を閉じ込めているらしい。子供達に酷いことをしても逮捕されずに隠蔽できる金や権力、立場。それを傘に着て「奴隷」は、いつもノー天気な口調。「誰も逆らえない」と思ってるのだろう。
いつも私は、お薬の影響で怒ってる訳じゃない。でも「怒ってないのに」と考えてたら、むかむかしてきて笑えてきた。
私は、こわいので寝る前に書いたのは消そうと思ったりもしたけど眠たくて寝ちゃった。
月が濃紺の海に沈んでいくのが面白い光景だった。表裏に厚みのない少しきつね色に焼けたような色の、ふっくらした三日月。空も紺色で月が沈むと、辺りは暗くなった。
建物を出ると方向を間違えて真逆に歩いて海側に出たらしい。「くそっ」と言って私は手足から火を出して飛ぼうとしたけど、そんなに上手くいかなかったような気がした。
いつの間に曇りの日みたいな道路を歩くと、J組みたいに縦に連なった人達が火付けしようとしていたので火を分けてあげた。
あとは母経由で週一で勉強を子供に教えてもらう事になり、その先生は百均とかで大人の皆に文具の、プレゼントを幾つか用意してくれてて嬉しかった。他の大人と私を合わせて6人程。オレンジ色っぽい、あたたかな部屋。親が金持ちなのかな?と思う。その子は、ニコニコしながら幸せそう。
手紙セットは小さな食べ物付きで人数分あり、2つはオムライスとオムライス的な何かだった。受け取った人は手紙を、レンジすると食べる事ができる。私は、オムライスのをもらって母の知り合いに手紙を書こうかな?と思った。
それから部屋で何やら話した。脚本が、どうかしたのかな。それで冒頭の言われよう。そこに嫌な男は、いないはずだったけど。
最初は食事してたのかな。東京の議会みたいな灰色の建物と灰色の絨毯。それに大きな窓。
優しそうな、おばさん(亡くなった知り合いに似てる)と座り込んで食事してた。その以前、隣にいた白髪のおじさんの持っていたボーリング大の恐竜の卵が割れて出てきたから、おじさんに私の食べ物を恐竜用に取られた話をした。「今回は、そんな事がなくて嬉しい」と、おばさんに話した。
右の方にいた知らない男が何かで有名なのか、お金持ちのおばさんの写真を勝手に撮りだしたので、おばさんが怒って追い払った。更に右の方には私の親がいたのかな。
会社にいた頃「イプシロン」て何か聞いたら「目」だと言われた
四角が3つ
3は大事




