表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
タイトル未定2025/03/05 10:44  作者: 式ぬい
24/50

タイトル未定2025/03/30 01:24

「あなたの声が、私の奇跡」

わかんなくて検索してたの

昨日のことは忘れてる事も多いので覚えてることだけ

私が寝るってなったら部屋の向こうから勢いよく走り出して先に階段を駆け上がり私も嬉しくなって何処にいるのかな?と覗いたら私の部屋にはいなかった。扉を開けて閉めといた。


詐欺拠点の摘発から地震と続いてる。あの地域の専門家で、すんごい言葉にも詳しい評判の方が以前、幼稚園前のバス停だっけ?ころされて残念でした。なんかまずい事を知ってしまったんじゃないか?って思う。◯ャンマー軍事政権から勲章を貰ったそうですね。ODAの見返りでしょうか。


あの人達は「人権を無くせ」と喚いているのだろうか

「下々は下等な奴隷だ」「奴隷に死を」


門前の小僧それとも、ガキの使いか、いや、それより絶望を理解できないのかも。酷い話だ。

皆の見ているものを教えてもらう

だから皆の目は私の目

それらはメディアミックスして時間軸も、あっちらこっちら

わたしは透明な入れ物


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ