タイトル未定2025/03/25 02:41
歌舞伎揚がすき
写真集が届いて嬉しい
もっとお話しっぽいことを書くことが、できたらいいのですけどね歌舞伎揚
と書いて寝たのが、24時間前くらいのこと。
さて時計が、カチカチ言ってる。私は最後まで見る派なので。無言電話が続いてる。私が外に出る曜日と時間を知ってる、とでも言いたいのかね。
脚本というか台詞が良かった。「例え」としても。スマホは誤入力しやすいので、Androidは予測変換が良かったけどiPhoneは、そういうの無いみたいで少し不便。
映像は若干、B級的な感じで物語も予想通りな展開。おでんなようなものを作ってた。大根と人参と蒟蒻、お豆腐揚げとつみれ。他の揚げ物は後で入れるか?考える。
「ラテン語を勉強したな」とは今ここで書いてる、こういう事。「悪魔」が何の例えか?と言えば、この世の権力の話。このように映画の元ネタが分かると、ホラー映画は現実と分かる。
お勧めに出てきたホラー作品は多分、全部が実話をフィクションとして描いてるだけ。多少は今回のように形を変えても、大筋では「たまたま普通の人が事件のようなものに巻き込まれて不幸な目に遭う」ことは変わらないと思う。
作品なので何となく正義が勝ったり、主人公だけは人間狩りから逃げおおせたりする。しかし現実は「悪い奴程よく眠る」なんだろう。あの電話の向こうにいる人達を全員、殺したとしても口伝された継承者がいるんだろう。うっかりしたかもしれない。
最後に副総裁が電話しながら、ペコペコしてる相手の声も聞こえないし姿も見えない誰かが、この世の全てを決めてることが分かる訳で、しかも「おやすみなさい」の台詞は嫌味かもね。あんな大変な映画を、よく作ったと思う。伊丹十三も大変だったよね。
お昼は、スパゲティーだった。親が柔らかめを狙ったのか、たまたまなのかね。私は、トマトジュースで冷凍の何とかミックスと牡蠣を炒めた海鮮の、スープスパゲティーのようなの。レモン汁をかけるから尚更あっさり。でも、あさりは無くて帆立だったけど、あさりの方が好きかも。
にしても結構、重要なことが最後、触れられず流されてた。
「異端審問は人間に乗り移った悪魔が女王に勧めて始まった」
「それをヴァチカンは秘密にしてた」
にしても人間に異端審問をさせて何の得があるのか。
内部分裂?異端は場合に、よっちゃ悪魔の憑依だろうし?
意味わかんないけど眠たいので寝ます。




