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夜叉王丸夫妻(オールビー侯爵令嬢)

名前:ヴァン・ブレンダー・オールビー侯爵令嬢


誕生花:カーネーション(あなたを熱愛する)


誕生石:オニキス(意志の強さ、冷静さ、目的意識・完璧さ)


種族:悪魔


年齢:二千六百歳(人間推定二十六歳)


国籍:イギリス


職業:軍医、近衛兵、薬剤師、候爵令嬢


階級:レリウーリア(六階級の内、一位)


服装:白衣、赤ワイン色のYシャツ、白のネクタイ、紫のミニスカート、茶色のタイツ


性格:破天荒、策略家、しつこい


容姿:鹿色のウェーブのセミロング(肩まで)


身長:170cm


体重:56kg


趣味:研究、読書(古代文学)、ダーツ、ビリヤード、ポーカー


車:ランボルギーニ・ガヤルド(MT車、銀)


子供:エメリア


愛称:女医さん、蛇女、策略家


夜叉王丸の呼び方:皇子様→飛天様


装飾品:サファイアの指輪


嗜好:ブルーマウンテンを使用したアイスコーヒー


好きな物:アイスコーヒー、サンドイッチ


嫌いな物:Hな男、しつこい男


愛拳銃:スタームルガー・スーパーブラックホーク


愛刀剣:レヴィアンス(メス)、シャーズ(クナイ)


人物:王族近衛兵を務める父親の元で長女として生まれ百歳で結婚、離婚を経験して実家に戻って来た破天荒な女性。


両親の反対を押し切り近衛兵に入隊して事務管理、医療、薬剤師として活躍し夜叉王丸の近衛兵として活躍した。


二度目の結婚話が出て来た為、夜叉王丸を婚約者として偽り難を逃れたが徐々に夜叉王丸を好きになり告白するも撃沈して逃げるように近衛兵を辞めて各界に医療、薬剤師の勉強の為に旅に出た。


それから魔界に戻ると夜叉王丸が結婚して更に子供(養女)が居ると聞き我慢できず直談判しに行って『貴方様は無茶をなさります。よって私が主治医として面倒を見ます!!』ともっともな言葉を言って屋敷に居座った。


実際、屋敷の医者、薬剤師として大いに貢献してベリフェゴールのように研究で屋敷を破壊するなどしない事から人気が高い。


夜叉王丸の傷の手当てなどをしようとしているが『傷の手当てはジャンヌがしてくれるから大丈夫だ』と言って断わられている。


夫婦仲は一度、振った事がある為、後ろめたさがある夜叉王丸と振られたが今は妻であると言って押し進むオールビーの追いかけっこ?みたいな関係。


娘のエメリアには優しいのに自分には何故、厳しいのだ?と理由でエメリアに八つ当たり感じで喧嘩三昧を送っている。



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