濡れ衣 後編
今回は、短めです
8時頃にもう一つ投稿します!
読んでください!
毎日投稿がんばります!
「レイビス様 今ここは、防音の魔道具を展開しています
少し話したい事がありますので
聞いてください」
そう言いハンスは、鎧を取った。
「え?」
俺は、言葉を失った
「私は、騎士団長であると同時に
レイビス様のメイドでもありました。
そして、今回のレイビス様の屋敷を襲撃したのも私です」
「いや でも逆らえなかったんだろう」
俺は、何とか冷静になり
言い返した
「ですが、私は、ラーモンド様の計画を止められなかった
これは、紛れもない事実です。」
「いや だが」
「いいえ 私が、悪いのです
ですのでごめんなさい」
そういってハンスは、鎧を着直し
「本当にごめんなさい
でもレイビス様も悪いのですよ
そして、さようなら
【光魔法:光弾】」
その瞬間、俺は、気を失った。
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ハンスSIDE
失神した俺の手に手錠を掛け
大きな声で言った
「罪人レイビスを捕えた
刑は、死刑とする
執行日は、明日の午前9時だ。」
数時間後
(レイビス様本当にごめんなさい
私では、助けられない
もう何をしても助けられない)
ハンスは、自室に籠り布団を被り泣いていた
はい! こんにちは! 霧ともです!
今回も読んでくださった皆様ありがとうございます。
今日は、木曜日投稿しなかったお詫びと今話が、短かったので
8時頃にもう一つ投稿します。
そちらは、いつもどうりに文字数です(1000文字以上)
読んでくださった皆様出来れば霧ともに
ブックマーク登録 高評価 感想をお願いします
最近作品制作のモチベが下がっています
してくれると霧ともが喜びます
お願いします
by海風(駆逐艦)
もうすぐまた新しいのを書きたいと思います
その時にどういうキャラクターを出すか決まっておりません
ですので皆さんに考えてほしいです
感想の方に書いてください
たくさんのご応募待ってます!
採用された方は、後書きにて名前を出します
もちろん嫌な方は、応募するときに書いてください
では、お願いします
by海風(駆逐艦)
【氷の精霊剣士の異世界転移】のURL↓
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