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「君の為の時間は取れない」と告げた旦那様の意図を私はちゃんと理解しています。

作者:あお
憧れの人であった旦那様は初夜が終わったあと私にこう告げた。 「君の為の時間は取れない」と。 それでも私は幸せだった。だから、旦那様を支えられるような妻になりたいと願った。 そして騎士団長でもある旦那様は次の日から家を空け、旦那様と入れ違いにやって来たのは旦那様の母親と見知らぬ女性。 旦那様の告げた「君の為の時間は取れない」という言葉はお二人には別の意味で伝わったようだ。 あなたは愛されていない。愛してもらうためには必要なことだと過度な労働を強いた結果、過労で倒れた私は記憶喪失になる。 そして帰ってきた旦那様は、全てを忘れていた私に困惑する。

※アルファポリス様にも投稿しています。
①私の結婚式
2025/01/14 17:00
②私の初夜
2025/01/14 18:00
③旦那様のお義母様
2025/01/14 19:00
④教育…ですか?
2025/01/15 07:00
⑤私の為?
2025/01/15 08:00
⑨まだ話は続いています
2025/01/16 07:00
⑩見つかってしまいました
2025/01/16 08:00
⑫アルベルト様の過去
2025/01/16 18:00
⑬結婚式の真相
2025/01/16 19:00
⑮メイドの気持ち
2025/01/17 08:00
⑯つづき
2025/01/17 17:00
⑲私は既婚者らしいです
2025/01/18 07:00
㉓つづき
2025/01/18 19:00
㉔旦那様始動!
2025/01/19 07:00
㉕つづき
2025/01/19 08:00
㉖つづきのつづき
2025/01/19 17:00
㉗夢を見ました
2025/01/19 18:00
㉘奥様は人気者
2025/01/19 19:00
㉚結末に向けて
2025/01/20 08:00
㉛つづき
2025/01/20 17:00
㉝つづきのつづきのつづき
2025/01/20 19:00
㉞結末
2025/01/21 07:00
㉟つづき
2025/01/21 08:00
㊱つづきのつづき
2025/01/21 17:00
㊲最後はハッピーエンドで
2025/01/21 18:00
おまけ
2025/01/21 19:00
おまけのつづき
2025/01/22 07:00
おまけのつづきのつづき
2025/01/22 08:00
ゆるふわ設定
2025/01/22 17:00
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