9月11日.12日
こんにちは、こんばんは、おはようございます。
今日も空腹な姉です。
お腹が減り過ぎて水を飲む量が増えました。
9月11日
今日のモラハラおじさんは、最高に調子が良かったみたいで、名言をいくつも残してくれました。
はい。
それでは、今日の名言です。
「お前たちは自分の身分が分かってない」
「俺たちの面倒を見る責任がある」
「不満なら家を出るか?今までお前らにかかった金を払えばお前らを解放してやる。自由にしてやる」
どれもすごい言い草ですね。
どの言葉からも、私たちがモラハラおじさんの所有物だという意思をひしひしと感じることができますね。
三つ目の迷言はとても素晴らしいですね。
解放してやる。
自由にしてやる。
まさに奴隷商人ですね。
お金を払えば自由にしてくれるそうです。
気持ち悪いですね。
ムカつき過ぎて殺しそうになりました。
私たちとモラハラおじさんは一応親子関係なんですけど、もはや親子どころか家族に言う言葉じゃないですね。
はい、それでは今日のモラハラおじさんの指令です。
「毎月10キロ痩せろ」
無理ですね。
普通にダイエットしてたって10キロ痩せるのはかなり至難の業ですよ。
このクソみたいな状況で、それを求めてくるその神経が本当に気持ち悪いですね。
はい、なので、私たちはモラハラおじさんの命令に絶対服従しなければならないので、どういう提案をしたかというと、毎日夜ご飯のみ、ウォーキング3キロ、です。
これだけやっても痩せるかどうかなんて分かりませんけど。
そもそものはなし、普通に不可能ですから。
ひと月10キロ痩せる。
はい、無理ですね。
これができるのって、多分自分にゆとりがあって時間もあって、自由もあって、自分の意思でやっている、っていうのが大前提になきゃいけないと思うんですけど、私たちは無理矢理モラハラおじさんの命令、超理論でやらされている、だけなので痩せるわけないですね。
このダイエットの話毎月毎月バカの一つ覚えみたいにモラハラおじさんが怒鳴りながら言ってくるんですけど、そもそもモラハラおじさんは人の話を聞かないので、私たちがモラハラおじさんの言葉に対して、意見をしても普通に理解しないですし無視なので、もう言うこと聞く以外の選択肢ないんですけど。
はい、ダイエットの次は弟のお勉強についてです。
「俺に成果を見せろ。俺にわかりやすいようにまとめて持ってこい。俺に説明するのが誠意だ」
気持ち悪いですね。
そもそも、モラハラおじさんに勉強したことの内容を説明しても理解しない、話聞かない、そもそも頭が悪い。
この三拍子なので、話す意味が本当に無いんですよね。
なんなら時間の無駄です。
無駄に人の時間を奪い取って、自己満足に浸って、自分に酔う。
それだけです。
たかがその自分が気持ちよくなりたいと言う、自分の満足のためだけに、毎月毎月懲りずに同じこと繰り返して、本気で気持ち悪い。
そもそも、前回話したことを覚えていないくせに、よくもまあ言えたものですよね。
覚えていられないのなら、メモを取るなり、録音するなりして努力をするべきですよ。
それら全てを放棄して、自分の年齢を盾に何もしない役立たずのお荷物。
私たちにダイエット中の食事量が多いと言うのも、就職のために勉強しろと言うのも、結局のところ、モラハラおじさんがお金を手に入れるためですから。
食事を減らせば食費が減る。
勉強させればいいところに勤められる。
そうしてそのお金は全て自分の手元に集める。
いい御身分ですよ。
絶対に、働いて稼いだお金は渡しませんけど。
モラハラおじさんみたいな、人のことを何一つ考えず、自分のことのみ考えるゴミのことを誰が養いたいなんて思うんですかね。
養ってもらいたいのなら、家事の一つや二つやってから言ってみたらどうなんですか。
モチにデイサービスや、自宅の改修のための支援金が毎年合計で100万ほど入りますけど、それすら自分の私利私欲のために使ってますから、もうダメなんでしょうね。
人間的に。
もう終わってますよ、モラハラおじさんは。
どうすれば殺せるんですかね。
モラハラおじさんのこと。
どうすれば死んでくれるんでしょう。
9月12日
はい、今日は弟の足がおかしくなりました。
昨日から強制的に歩きに行かされて、それが原因で蓄積していた疲労が爆発したのか足が急に痛くなって、歩けなくなりました。
なので、私が弟を接骨院に連れてくことにしました。
結果として、筋肉が炎症を起こしてるらしくて、治療したらだいぶ痛みがマシになったみたいでよかったです。
弟の足が痛くて動けなくなったら、モチのおトイレやお風呂に入れるのが難しくなるんですけど、それを私は昨日しっかりとモラハラおじさんに言っていました。
弟を歩かせて足がダメになったら、モチのことできなくなるけど、それでもいい?
と聞きました。
モラハラおじさんは、そんなことはあり得ないと一蹴しましたが、結果的に予想通り弟の足はダメになりました。
足が痛くて動けない弟にモチの世話をさせるのは酷です。
正直私は、そんな状態の弟に仕事をやらせたくなかったんですけど、モラハラおじさん、一切動きません。
絶対にこっちの仕事を、代わりにやろうとはしないんです。
そのくせモチのおトイレや、お風呂が終わりそうになると様子を見にきて、大丈夫かと聞いてきます。
遅いんですよ。
言うならやる前に言わなきゃ意味ないんですよ。
つまり、これはどういう事かというと、仕事は代わりにやりたく無い、けれど気にしてやらないと自分が何も考えていないことがバレる。
それの妥協案が、仕事の終わりかけに大丈夫か尋ねる、なんです。
正直、モラハラおじさんが仕事やりたくないのは分かってるので別に来なくていいです。
なんならイラつくので、視界に入らないで欲しいぐらいですね。
こっちの体がどれだけ壊れようが、精神的におかしくなろうが、モラハラおじさんにとって私たちは替えのきく道具でしか無いです。
壊れたらまた作ればいい、そういう考えなんでしょうね。
本当に気持ち悪いです。
こういう時ぐらい仕事を代わってくれてもバチは当たらないと思うんですけど、モラハラおじさんは絶対にやりません。
自分が仕事をすると、私たちの成長の機会を奪うから、だそうです。
バカなんですかね。
もう家事もモチの世話も一通り覚えて、ほぼ完璧にできるんですけど、これ以上どう成長すればいいのか謎です。
早くモラハラおじさんが死ねばいいのに。
はい、今回の日記はここで終わりにします。
2日で随分とモラハラおじさんはやらかしましたね。
この日記が証拠になって、スムーズにモラハラおじさんから離れられればいいんですけど。
それではまた次の日記で。
ありーでべるち。
おなかすいた。




