5月25日
5月25日 午後
こんにちは。こんばんは。私です。
今日はバイトなので、楽しみです。
バイトに行く前に、モチにバイバイしたら手をぶり返してくれました。
可愛い。
バイト楽しかったです。
よくないことだとは分かっているのですが、バイト中はモラハラおじさんから解放される時間で気が抜けてしまうのか、いつもものすごい眠気に襲われます。
良い対処法ないでしょうか。
最近は、立ったまま寝てることもあるので困ります。
今日も今日とてモチを風呂に入れます。
正直入れたくないですし、入れてほしくないです。
うちの風呂は広くないので、モチにとっては危険地帯です。
滑って転んだのも一度や二度ではありません。
でも入れないと、モラハラおじさんの逆鱗に触れます。
怒られるのが嫌なのでモチを犠牲にしています。
本当に嫌です。
基本は私と弟で風呂に入れているのですけど、私がバイトの日は弟とモラハラおじさんで、モチを風呂に入れてます。
その時も、モチを無理やり引っ張ったり首を絞めたり、足を掴んで無理やり持ち上げたりするようで、本当にやめてほしいです。
自分がテレビを見たいからと言って、モチを急かさないでほしいです。
そんなにテレビが見たいなら、モチの風呂やらなくていいです。
モチよりもテレビを優先したいのなら、モチを風呂に入れなくていいと思います。
私はモチが大切なので、モチが怪我をする可能性があることや危ないことがあるならやめるべきだと思うんですけど、モラハラおじさんはモチが危ないことよりも、モチを綺麗にする方が優先なので、キモいです。
綺麗にすることはいいことですけれど、綺麗にするために命懸けなのが問題ですね。
私は命懸けで綺麗にするより、命を大切に濡れタオルでモチを拭いたりするぐらいでいいと思うんですけど、皆さんはどう思いますか?
私おかしいんですかね。
モラハラおじさんと生活していると、自分の常識に自信がなくなります。
私が間違っていて、本当はモラハラおじさんの方が正しいんじゃないかと思うこともあります。
けれど、モラハラおじさんに対しての憎悪がドロドロと腹の中にあるので、私は自分の感情を信じてモラハラおじさんが間違っていると、自分を鼓舞します。
たまに友達と会うと、私が正しいと言ってくれるので安心します。
私のバイトはとある施設の受付なのですが、そこでモラハラおじさん以外のおじさんと話すと、いかにモラハラおじさんがおかしいのかを再確認できて良いですね。
可愛いおじさん、好きです。
モチと弟の方が好きですけど。
挨拶をすると、ニコニコしながら挨拶を返してくれるおじさんありがとう。
あ、おじさん後ろ、奥さんに睨まれてますよ。
今日のバイトでやったことは、布についたけばけばをむしったぐらいですかね。
そんなこんなで今日も私は元気です。
今モチの手には、モチが自分で引っ掻いてつけた傷があるのですけど、治りかけになると痒くなるので自分で傷をかいて、また血を出してしまいます。
ずっと見てることもできませんし、どうすればいいんでしょうね。
寝るときは手袋をつけてもらっているのですが、日中は暑いので手袋をつけると手汗がすごいことになります。
何かいい対処法あるといいんですけど。
さて、今日のモラハラおじさんは?
はい、突発的な大物の洗濯です。
布団、タオル、ブランケットetc…
これをまとめて同じ日に洗濯させようとしてくる神経、気持ち悪いですね。
他のもの何も入らなくなるんですけど、二回洗濯機回せってことですかね。
はい、回しましたよ。二回。
干すのもやりました。
なんで自分でやらないんですかね。
話をすることができるモラハラの人に聞いてみたいです。
あ、やっぱりいいです。
多分、超理論持ち出されてイラつくだけなので。
モラハラおじさんはどうして自分のことしか考えられないんでしょうか。
小学校や中学校で人の気持ちを考える、みたいな授業なかったんですかね?
まあ、モラハラおじさんは実家も相当頭おかしかったので、あそこは一族揃って狂ってましたね。
本当に。
モラハラおじさん含めて二度と関わりたくない人たちです。
モチにギロという楽器を買ってあげたんですけど、使い方可愛いです。
本来の使い方は、付属の木の棒で本体を叩いたり擦ったりして音を出すんですけど、モチの遊び方は一味違います。
音を出すために、楽器に空洞が空いているんですけど、その穴の中に木の棒を出し入れして遊んでます。
可愛い。
たまに本来の遊び方をしながら、ですです鳴いてて可愛いです。
モチは病気になる前から歌が好きだったので、今でもたまに歌ってます。
歌の歌詞がわからなくなると、ですです鳴いてます。
可愛いの渋滞が起きてますね。
モチが大声で、ですです鳴いてても、モラハラおじさんは絶対に宥めにいきません。
むしろ悪化させます。
クソですね。
モチが鳴いているのを宥めてあげないと、自分の唾で咽せます。
それが可哀想なので、私と弟はすぐに宥めに行くのですけど、モラハラおじさんは絶対にやりません。
宥め方がわからないからです。
「俺には何もわからない。メモをかけ。俺に理解できるようにしろ」
はい、気持ち悪さ100点満点ですね。
けれどモラハラおじさんのいうことは絶対なので、ノートを用意して、モチについてわかっていることを全て書き出しました。
さて、このノートですがモラハラおじさんはどうしたでしょうか?
正解は、一度も読まずに放置、です。
自分で書けと言ったくせに一度も読まないとかクソの極みですね。
ムカついたので、モチをもちもちして癒されます。
モチの洗い立てのほっぺが世界で一番可愛い。
赤ちゃんのもち肌みたいな感じです。
そもそも、なぜモラハラおじさんはモラハラおじさんになったんでしょうね?
どういう心理状態なのかとても気になります。
私は人に嫌なことをするのは良くないと母に教えられたので、人の気持ちを考える力が多少はあると思いたいです。
母親にそういうことを教えてもらえなかったんですかね。
なにせ、母親ではなく祖母にたいへん甘やかされていたようなので、そのエピソードもどこかで書きたいですね。
甘やかされ具合が本当にお代官様なので。
今回はこの辺りでお開きに。
また明日?投稿できればしたいです。
アデュー
買ったタルタルソース、美味しくなかったです。




