↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
56/940

13.第4章登場人物


 第4章登場人物


●主人公


ウィン・ヒースアイル

 田舎の狩人の三女として生まれる。


ソフィエンタ

 亜神の女神。権能は樹木と薬。


●主人公の家族や親戚


イエナ・ヒースアイル

 ウィンの姉。長女。


アルラ・ヒースアイル

 ウィンの姉。二女。


リンジー・ヒースアイル

 バリーの長女。ウィンの従姉。


ブルース・マリク・ヒースアイル

 ウィンの父方の祖父。ブラッドの父。騎士。


●貴族など


〇ティルグレース伯爵家


キャリル・スウェイル・カドガン

 ウォーレンの二女。ウィンと同い年。ウィンのクラスメイト。


ロレッタ・フラー・カドガン

 キャリルの姉でウォーレンの長女。アルラと同い年。


〇ディンラント王家


レノックス・アーロン・ルークウォード

 第三王子。学院ではレノ・ウォードを名乗る。


●学校関係者(職員など)


〇王立ルークスケイル記念学院


リー・ムーア

 副学長。高等部で政治学を教える。筋肉競争部顧問。


スコット・コーネル

 高等部で魔法農学を教える。薬草薬品研究会の顧問。


アミラ・バード

 高等部で魔法医学を教える。回復魔法研究会の顧問。


●学校関係者(学生)


〇王立ルークスケイル記念学院


■ウィンのクラスメイト


サラ・フォンターナ

 共和国からの留学生。狐獣人で狐耳。


ジューン・ギボンズ

 彫金師の家の娘。


コウ・クズリュウ

 マホロバ自治領からの移民の子孫。鍛冶屋の息子。


カリオ・カルツォラーリ

 共和国からの留学生。獅子獣人で猫耳。


レノ・ウォード

 レノックス・アーロン・ルークウォードの偽名。


パトリック・ラクソン

 辺境伯領の領兵の息子。


■部活


カレン・キーティング

 薬草薬品研究会に所属する女子生徒。ウィンの先輩。


ジャスミン・エンライト

 薬草薬品研究会に所属する女子生徒。ウィンの先輩。ウィン入学時の部長。


ライナス・ディーン

 学院の武術研究会に所属する男子生徒。ウィンの先輩。


スティーブン・クック

 学院の筋肉競争部に所属する男子生徒。ウィンの先輩。ウィン入学時の部長。


■風紀委員会


エリー・ロッシ

 魔法科の女子生徒。予備風紀委員。ウィンの先輩。ネコ獣人のハーフだが猫耳は無い。


カール・ボテス

 魔法科の男子生徒。風紀委員長。ウィンの先輩。


ニッキー・ブース

 魔法科の女子生徒。風紀委員副委員長。ウィンの先輩。


エルヴィス・メイ

 魔法科の男子生徒。風紀委員書記。ウィンの先輩。


ジェイク・グスマン

 魔法科の男子生徒。予備風紀委員。ウィンの先輩。


〇王都ブライアーズ学園


ジャロッド・ヤシル

 医学科の男子生徒。リンジーの同い年で幼なじみ。


月転流(ムーンフェイズ)関係者


〇王都ディンルーク


デイブ・ソーントン

 表の顔は冒険者ギルドディンルーク支部の相談役かつ王都の武器商人。

 傭兵団・月輪旅団の王都のまとめ役。


ブリタニー・ソーントン

 デイブの妻。月転流の皆伝者。普段は店を切り盛りしている。


ジャニス・ベンソン

 表の顔は花屋。月転流の皆伝者。デイブの使い走り。


●王都裏勢力


〇茉莉花の羽衣


マルゴー・メイ

 娼館・茉莉花の羽衣(まつりかのはごろも)の経営者の女。花街の顔役のひとり。


ジョージ・バンデラス

 マルゴーの副官。


●主人公の周辺(神格)


神 :正社員

亜神:バイトとかパート


ウィーナシリア

 ソフィエンタの先輩。水の女神。



お読みいただきありがとうございます。




おもしろいと感じてくださいましたら、ブックマークと、


ページ下部の☆☆☆☆☆のクリックにて応援頂けましたら幸いです。




読者の皆様の応援が、筆者の力になります。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。