田舎町のやばい小中高一貫校
この作品はフィクションで自衛隊を反対する意図はありません。
あと作者はLGBTQをLGPTQと勘違いしてたバカです。
あと多様性に配慮してなくてすいません。
一部分を変えました。
現山田そじょう総理大臣(小学生4年)が学校の職員室で先生と雑談をしていた。
「そういえばこの街にやばい学校があるらしいよ。確か(教育が世界1凄い小中高学校)というらしいよ」
「へー山田君、どんな学校なの?」
先生が質問すると山田の隣にいた謎のボロボロの服で痩せほったがいた。
「こちらが経験者です。」
「え?!?!?ボロボロの服を着ていたからハロウィンかと思ったですよ…ぶぁぶぁパン買わなきゃ!」
「先生!ぶぁぶぁパン屋は朝の8時開店で正午で終了ですよ!」
そのことを聞いた先生がうずくまってがっかりした。
「かガガ文庫…かガガ文庫…」
「まぁまぁ先生にやばい学校を教えますよこの経験者が」
「はい!頑張ります!」
「あんまり頑張らないでいいよ!先生は充分だよ!」
突然回想シーンになった。
「ぼくの小学校ではまず給食はないです。理由は豚がかわいそうだから肉禁止!水がかわいそうだから水禁止!野菜もかわいそうだから野菜も禁止!そして空気もかわいそうだから禁止!家でもそれ全部禁止です!」
そしてそこにはぶっ倒れてきた小学生がわんさかいた。
いや教師人生10年だけど、こんな学校初めてみた。
やばいわ!
「そしてLGBTQ+みたいな性を持っていないと一酸化炭素が1時間も吸えます!それでなぜか倒れる小学生が多いですね!私はハッッピーターンぐらい幸せですね!」
そこには一酸化炭素中毒で倒れた小学生がたくさんいた。いや怖いわい!一酸化炭素がかわいそうと思わないとその学校が思わないのかお!
「そしてすきの家とか松の山とか吉野の家とかでデモしたり自衛隊でデモしたりします。」
そこにはめちゃんこ痩せくれた小学生がデモしていた。
いや!怖いわい!自衛隊が災害時に助けてもらえないだろ!
「そして道徳心0授業や陰謀論がありすぎる社会の授業や理科の授業があります!」
そこにはまるでアク◯ズ教くらいやばい宗教みたいなことをしていた。
アク◯様怖…
「そしてこれら全て英語です。だから翻訳機で話しています。」
怖い怖い。なんだその小学校は…
回想シーンが終わると山田君が幸せそうに言った。
「とても良い教育の学校ですね!」
「アホか!山田君は後で職員室へ…てここが職員室か…まぁその痩せほった小学生君はうちの小学校へ来い!」
「いや…それが…うちのママが校長先生だから無理すね…」
「いやこわ…」
その後なぜかスパイとしてうちの小学校へ来た。
ぶぁぶぁパン屋は店主が旅行のために臨時休業だった。
クソがーー〜!
終わり




