第1章 謎の機械
第1章 謎の機械
げこたの宝島の後にげこたが家でゆっくりとしていた時に地下から何かが出てきました。
「ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド
ギギギギギギギギギギギギギギギギギギギギギギギギ
シシシシシシシシシシシシシシシシシシシシシシシシ
ププププププププププププププププププププププププ
シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ
ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ
キキキキキキキキキキキキキキキキキキキキキキキキ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
「げこ?なんだこれ?」
げこたは外に出てドリルみたいな物を探索してみました。
すると!なかから何かが出て来ました。
『はぁ助かった!』
「・・・。」
『まあまあ話しは後で』
げこたは中から出て来たカエル?を家に招待しました。
『けこー広いー!』
げこたは自己紹介をしました。
「初めまして僕はげこただよ。君は?」
とげこたが言いました。
『こちらこそよろしく!僕はツノげこ!』
げこたはツノげこが乗って来たドリルみたいな物が気になったのでツノげこに聞いてました。
『あーあれは僕が作った「げこマシン」ていう洞窟探査機だよ。』
「カッコイイげこ!」
『「げこマシン」ですごく大きな洞窟を見つけてモンスターに襲われて逃げて来たんだ。』
とツノげこがいいました。
げこたは興味津々で言いました。
「その洞窟行きたいげこ。」
『別にいいけど大丈夫?』
とツノげこが心配そうに言いました。
「うん!大丈夫げこ!」
げこた達は「げこマシン」に乗り込みました。
『じゃあ行くよ!』
「ドドドドドドドドドドドドドドドドドキキキキキキキキキキブオーーーーーーーーーープシューーー!」
「げこたの謎の洞窟 第1章終わりげこーーーー!」




