【ポイント追記】各1ポイントの計2ポイントが辛い ⇒ 『2ポイントですよ!』
「つまり、評価などは気にしないで只管執筆するという話ですよね?」
はい、そういうことです。見なくてもいいし、見たなら結果に落胆しない。 気になってしまうのが人間ならば、思い込みでそれを打破してしまえば良いのだと思います。
情報を頂いたので、評価ポイントについて追記しておきます。
連載開始直後に、
・文法・文章評価 +1
・物語評価 +1
と、故意に入れる方がいるそうです。読んでいるのかいないのか、私には解りません。実際その低評価で執筆をやめてしまわれた方がいるとの事ですが……。
1ポイント、といいますと最も低い点数です。そこだけ見ると「面白くなかったんだ」と落ち込んでしまいます。
ですが、少し見方を変えてみませんか?
計2ポイントです。
お気に入り小説登録してくれても、ご存知の通り2ポイント増えます。
何はともあれ、同じ点数である2ポイントが入ったのです。
……結果的にポイントが増えているので、こういう場合は
「書き続けたらポイントを変更してもらえるかもしれない! 執筆して投稿しよう!」
「2ポイント入った! 入れてもらえて嬉しい!」
と、考えてみたらどうかなと思います。
本当に面白くなくて各1ポイントずつ入れたかどうか、は。その本人さんにしか分からないです。そもそも評価の基準は全員違いますし。甘めにつけてくれる人もいれば、厳しい方もいます。
「でも、各1ポイントしか入れてもらえないと、他の人が見て『この作品面白くないんだ、読むのやめた』ってならないかな……」
評価ポイントで作品を選ぶ人がいるのは知っていますが、もしかしたら逆に目立って、次に読んでくれた人が感想とポイントを入れてくださるかもしれません。
『評価ポイントで読みました、読み終えましたが、私は違う評価を致しました。とても面白かったです』
それでも、どうしても気になるのならば、評価ポイントを消してしまいましょう。
執筆を続ける為に自身で行える対策が、必ずあると思います。怯えずに、小説家になろう、というサイトに何故来たのかを思い出してみませんか。
……小説を、書きに来たのだと思います。
前向きに、というか、強引で良いので。色々方法はあります、少し肩の力を抜いてみませんか。
次はレビューに関してです。