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すべての始まり

小説を書くのが趣味で、このように小説が書けた事が嬉しいです。面白くないと感じる方もいるかもしれませんが、ぜひ最後までお読みください

今日私は脱走計画を立てた。

私の名前は、アリィナ、孤児院にいる。15歳。

ニックネームは、リィナとかリィリだ。ここでは、1番の優等生。

この孤児院は、「こんな服欲しい!」とか言ったら買ってきてくれるし、良い事ずくめだ。

だけど私は脱走する。だって、甘やかされてるのか、ナルシストが多いし、なにしろ、外に出してくれないのだ。「はっ?何言ってんの」っていう人もいるかもしれない。私もそれを言いたいし…。

けれどこれは、事実なのだ。

だ・か・ら・私は、脱走する!。などと頭のなかで、考えながら私は、計画書を引き出しの奥から取り出した。計画書には、ずらりと文字が並んでいる。その中から私はある部分を見た。そこには、こう書いてあった。

日にち・12月24日(つまり今日)時間・みんなが寝静まった深夜2時

はぁっと私はため息を吐いた今は夜の1時50分2時まであと10分、下まで降りると、シーンとしている。この時の為に、私は、靴と靴下と服をたくさん買ってもらっていた。バックは、「先生の為に作るの。」と言って、作っておいたかなり大きめなバックに靴、靴下、服を入れておいた。そのバックを持つと心でカウントダウンを数えながら鍵に手をかけた。

10. 9. 8. 7. 6. 5. 4. 3. 2. 1.

ガチャン…。

面白かったですか?

そうだと嬉しいです。念願の小説‼︎短かったですか?

次回からは、長く書きますなので次回を楽しみに待っていて下さい。

では、次回会いましょう。

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