プロローグ?
えー、はじめまして
徳大寺 あまね と申します。
なんというか、本当に初心者なんでその辺を把握お願いします。
気まぐれ更新です(笑)
とりあえずは読んでもらえれば嬉しいです。
普通の生活をしている諸君、オレも普通の生活をしている...が、君たちには普通じゃないかもな。
オレの名前は早川晃、高校生だ。今日も学校に行くのだがみんなが通っている普通の学校とは違うのだよ。
「えーと、カバン持って制服も着たし、全部OK。あとは...」
机の引き出しからマグナムを取り出すオレ、これが普通なんだよね。
さて、行くか。
――――――――――
「晃君、おはよー。」
と可愛いらしい声。
「おー輝か、おはよー。今日も可愛いな。」
「セクハラかな、晃君?」
「冗談だ。」
声をかけてきたのはオレの友達の小林輝、男だ。
が、こいつがとても可愛い、あれだ「男の娘」ってヤツだな。
「ちゃんと武器持ってきた?」
「当たり前だ、持ってないと殺されるかもしれないし。お前は?」
この会話で全然普通じゃないってことが分かったね、うん。
「あるよ〜」
と言ってカバンから出てきたものは、日本刀。
その小さなカバンからなぜ日本刀が出てくるのか?
オレも知らん。
「あ、バスきたよー、早く行こ。」
「おう。」
とまぁ、通学用のバスに乗るのであった。
序章というか序章にすらいってないっていうwww
次も頑張ります。