キャラクター紹介ザ、黒白勇者
「なあクロヌク。お前ハーフエルフだったのか!」
「ああそうだけど、言ってなかったのか。」
「ていうかさお前謎多すぎなんだよ!お前のステータス確認用プレートよこせ!」
「ああ!ちょっと!」
「ふむふむ なになに?」
クロヌク(名前偽装中) 51Ⅼv
種族=ハーフエルフ
魔力総量 1125+幻夢終結記7600+幻夢消資吸4300 合計13025
攻撃力 91+基本身体強化51 合計142
防御力 106+氷盾95+元無652 合計863
瞬発力 270+元無650+幻夢1200+バンタージャト75+幻夢蜃気楼5000 合計7225
特殊能力 霊力更新 (もう死んだ霊に話しかけることができる。憑依したらLv等を譲り受けることができる。)
魔霊術 幻夢消資吸 対象者の魔力、レベル、霊力を吸うことができる。
また、対象が、自分と同等もしくは、それ以上の相手だったら、レベルと魔力は、吸えない。(階級=金)
幻夢終結記 幻夢消資吸の強化版であって6大魔法の一つである。
対象を結界で囲みレベル、魔力、霊力を吸う。クロヌクは結界を氷盾で代用している。(階級=白金)
序章 世界之終結
中章 民之怒理
終章 黒重之穴
当然ながら対象が、自分と同等、もしくは、それ以上の相手だったら魔力とレベルは、吸えない。
幻夢蜃気楼 対象にしか見えない蜃気楼を出す。蜃気楼で見た物は、物理世界にも影響を作り出す。(階級=金)
元無/幻夢 分身技。バンタージャトと、幻夢蜃気楼を併用することで、攻撃された際、自分は、かわしたのに相手には、煙を切った感覚になる。(階級=?)幻夢は、それの強化版
霊竜更新 霊力を多く持つ竜を召喚し、戦わせる。クロヌクの召喚竜は人型になれる。
、、、、作者的には、第二章の旅仲間的な感じです。
魔術/魔法
長いので省略
「、、、、おいクロヌク。名前偽装使うなよ!ていうかさ、お前。作者的ってなんだよ!第二章?なにそれ?」
「知らねえよ!きずいたら勝手に入ってたんだよ!」
「ていうかコメモドのやつも見せよ!」
「ああ!止めろ!」
コメ=モードレード 67Ⅼv
魔力総量 731-?600 合計131
攻撃力 470+?20000 合計20470
防御力 390+?5000 合計5320
瞬発力 620+?30 合計650
特殊能力 魔力更新(魔力をもつ全ての物に話しかけれる。会話したり、仲間にしたり、そのまま魔法で洗脳なんてものも出来ちゃう。対象から魔力、霊力、Ⅼv等を奪える。当然ながら対象が、自分と同等、もしくは、それ以上の相手だったら魔力やⅬv等が奪えない。
魔霊術 海波氷結記
主に水魔法最高峰の6大魔法の一つ。若干氷も入っている。
序章 波之世界
中章 水・完全浸水
終章 氷水流・完全消滅階級=白金
ほか、長いから全て省略!
「おいおいそれはないだろ!「長いから全て省略!」なんてお前くらいしかんがえないよ。」
「それを言うならお前だって名前偽装なんて使うなよ。」
「正論。認めざるを獲ない。だけど、海波氷結記ってなんだよ!説明欄を見てみたら、6大魔法の一つ。
って書いてあるじゃねえか!お前の隠していた必殺技か何かか?」
「あ~も~お前だって6大魔法の一つの幻夢終結記持ってんじゃねえか!聞いた話では6大魔法最強らしいそうだぞ。」
「へーそうなんだ。でも、6大魔法全て手に入れたらなんかこの世界を創造した魔法が手に入るらしいぞ。だからさ、コメモドくん。俺にも海波氷結記を覚えさせて下さい。」
「ムリ」
「では力で奪い取るまで!うおりゃー!」
「おいちょ、まて止めろ!」
「オラオラオラオラ」
「くそぉー!」
そんなかんじでクロヌクのコメモドは、王都の降伏をまつのだった。
いろいろ時間が取れなくて、もうステータス確認といこうかなということで投稿させていただきました。
ストックは、いい感じなので、本編は、もう少しお待ちください。




