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外伝、世界定着記

第1話~2話を編集してがらっとかえたので、よかったら見て下さい。


創造主 ゴッドエンシェントが直々我らを生み出してくれた。 だ

から我らが1番偉い存在であるッ!。


神族の長、カラミアエが叫ぶ。

その言葉に含まれるのは、エンシェントドラゴン達と敵対することを意味している。


こうして神族と古代六竜族の戦いが始まった。


神族は、古代神のことをもはや必要がないただのおいぼれだと思っている者すら表れた。

だが、6大竜族にはゴッドエンシェントからもらったこの世で最強の魔法を持っていた。


この世界において魔法のレベルは、6段階ある。

まず、一番下の白。次に緑、青、紫、黄。そして一番上には、【白金】(プラチナ)がある。

だが、さらに上の魔法が【黒】だ。

そして,,記,がつく魔法も当然・・・【白金】だ。


そもそもまだこの世界に存在しない物を指すのが【黒】だ。

つまり、 この世界の現時点での最強魔法ということだ。

まあそれは、一旦置いといて 六大竜族の持つ「6大魔法」

で神族は壊滅状態に陥った。

このままでは、 やばい そう感じたのだろう。

そこで目を付けたのは、人間だ。


神族は天界を去りそのまま下界に到着した。

そしてそのまま近くにいた人に神託を下し、いわいる宗教を作らせた。

そしてある程度の人数が揃った時、カラミアエが神託を下す。


我々の敵を殲滅せよ。 と


圧倒的だった6大竜族は段々とやられていく。

結局、残ったのは6体の内4体しか残ってない。


そして戦いが終盤に突入する。


戦争を終結えと導いたのが

【古源竜】(エンシェントマキシマムドラゴン)だ。

まず、カラミアエの前まで飛んでって圧倒的な力の差を見せつけて、

平和条約を結ばせた。


だが力の差を知らぬ愚かな者もいた。


だがそう言うやつは、女神シトヤにやられてる。

元々賛成派でわなかったために、素直に協力してくれた。

こうして一連の創成期が終わり新たな魔法等が誕生したのだった。


色々と忙しくて更新が遅くなりました。もうちょと続きそうです。

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