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す、れ、ち、が、い!

「ここの階段を降りて右でっさあ」 「そこに扉があるはずだ。 そっから外にでられるぜ。」 俺は仲間を連れて監獄を脱出しようとしてる。 仲間が道を教えてくれてるから楽だ。そして俺の出番は

「おおっ?と前らなにあるいてやがる。さっさ牢屋にはいいいぃ?!」 『グレートマジック!』・・・無謀な警備員をおっばらってる。「いたぞー!」「つかまえろー!」「だれか手錠持って来い!」やっべ。この数はやばいわ。 だったら、、、、『タテラボートハ、フラッシュッ!!』その瞬間その部屋には、神々しき光が部屋を満たし、三人はその部屋から姿を消した。


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「はーはーぁあははは!何とか成功したね。」「ッたく。コメモドさん無茶しますね、、、、」ここは、王都の郊外。コメモドの転移魔法で何とか脱出に成功した。 けど、あんまり使わない魔法をつかい、魔力切れ寸前。 (魔力が回復したら、クロヌクがいるとゆう村に行ってみようかな)そんな感じでコメモドも、あの村に行くことにするが・・・クロヌクたちとは出会わず村に到着することになるから村のみんなとちょとした騒動になるが、それはまた別の話。

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