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魔王グランデの支配統治

「、、、えーこれをもって、朝のスピーチを終わります。さて次はクロヌクくんから緊急報告があるのでみんなしっかり聞くように。」


グランデさんのスピーチが終わると次は、俺の番だ。


グランデさんは慕われている。なんせ1000年以上前からここに住んでるからか、近所の人が「お父さん」といわれることがあるそうだ。


まあとりあえず、ライリュがきたときみんなに伝えた壇上に立つ。


「えーみなさんに新しい仲間が加わります。まず一人目。もうみなさんも知ってる人がいるかもだか、伝えときます。ライリュです。」


小学校の転校生かよ!って目。


懐かしいな魔法学校


てッ思いに浸っている場合ではなかった。


「あ、えーと次は、、、、、「あたしの名前は大和絵菜です、、、、よろしくお願いします。」

目線で合図を送ったのは効いたな!これからも使おう


「ちょっとー「これからも使おう」なんて考えてないよね!!」


「あーあー悪い!悪い!」


何故わかったのか?まあそのことは、いったん置いといて、次は、、、、、


「次」

「私の名前はオローナ元伯爵だ。オローナと気安く呼んでくれ。」

まさかの人物登場の登場だ。


2回目の投稿です。テストが近いため多めに出しました。

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