表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

1/2

先語り的なもの、だけど慈悲はない

メイス…言ってしまえば原始的装備。これにて打ち勝つのは至難だと思っていたがあの鳥野郎絶対に許さん



「いやぁ参った参った…まさかガンラインにて上から糞攻撃してくる敵にまず当たるとは…!」




「お前まじでさっきの装備で行ったのかよ…。近接のみ…投げるにしても遠心力で変にしか飛ばないメイスでカチコミって絶対に間違ってるぞ?」


そう言ってくれたのは門番のバイト中の奴である。


「いやそんなこと言ってもやるなら徹底的に…ぬあー!!??メ…メイスがロストォォォォオオオ!!??」


「まあココはデスペナがステータスに影響しない分、MKやPKでの武器ロスがかなりあるシステムだしな…?てか銃器使えよ。」


な、なんてこった…。これじゃあ…これじゃ…!


「まあいいか…石投げて復讐してやる!おらぁ!石拾うんだから見世物じゃねぇぞ!!」


「だから銃器使えってんだロォ!?」


コレは蛮族(主人公)の蛮族的なRPを語っていく…その様な物語だ。





「おらぁ!鳥野郎おりてこ…やめて!上空からの落石はやめて!死んじゃう!しんじゃぁぁぁぁ!…ぁ」



…ダメかもしれない

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ