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目が覚めると、お姫様になっていた。  作者: 天ちゃん
第二章
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強い味方?

部屋の外で盗み聞きをしていると 先ほどお世話になったメイドさんと執事に会った。


「イヴ様……??」

「そんな所で何を……」

「シーッ!!」

「あっ…申し訳ありません」


執事とメイドは直ぐに俺が何をしているかに気付いた様だ。


「貴方達はルシア様について詳しい…??」

「えっ…?えぇ…まぁ少しなら」

「でもイヴ様の方が詳しいのでは……??」


「…私 今朝の事故で記憶が曖昧になってる所があって……。もし良かったら 少し教えてくれないか…しら?」

「は…はい」

「承知致しました」


と…言う事で、ルシア達が居る隣の部屋へ移動した。

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