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ルーネ


あれはいつの記憶だろうか、

ルーネを通して覗けた刹那の記憶。

そこは木々が

生い茂り自然に満ち溢れた風景。

そこに倒れ伏す幼き自分。それに涙流しながら

叫ぶ少女。そして暗黒に包まれた鎧の悪魔。

謎しか残らないその風景だが

頭から離れない少女の泣き声。


これはある少年がルーネに目醒めた時からはじまる

英雄へと成り上がる物語。

ルーネは知っている、君の記憶。

ルーネは知っている、未来への希望を。


まだ処女作により内容構成とストーリー展開が稚拙なので

作品としては不完全ですが完結まで頑張りますので

何卒よろしくお願いします!

他にない作品を目標としてるので多少内容が歪むかも

しれませんがそこはオフレコで!


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