君の宝石
これ、最初の投稿時と最後の決定稿まででだいぶ変わっています。
仙道様にだいぶ手直ししていただいちゃいました。
自分で直させていただいたところもあるのですが、ほとんどおんぶに抱っこでした、その節はすみません!
でも本当に素敵な作品に仕上げていただいて感無量です。
ありがとうございました!
動画は下に貼ってある背景絵から飛べます。
ぜひご覧ください。
--以下、最終の歌詞です--
自信の無さ歯がゆくて 見上げた空が丸い
この世の中でぼくは どこまでひとりでいるの
旅立ちの日抱いた 誓いそれはあまりに
ちっぽけでさ道迷い 俯くぼく雨降り
君と出会って始まった ほんとのほら冒険旅行で
強さ求めた君 前を向く
ぼくは変えてみせるから 笑顔絶やさない君が
一度だけ見せた 涙を宝石へと
やっと見つけた この世界でたったひとつの宝物
どうか君にだけは忘れないでほしい
掲げてくよ 自分信じて
--以下、初期の歌詞です--
自信の無さ歯がゆくて 見上げた空が丸い
この世の中でぼくは どこまでひとりでいるの
旅立ちの日抱いた 誓いそれはあまりに
ちっぽけでさ道迷い 俯くぼく雨降り
君と出会って始まった ほんとのほら冒険旅行
強さ求めた君 前を向く
笑ってくれる君のため ぼくは変えてみせるよ
君の一度だけ見せた 涙を宝石へと
知らなかったこの世界の 最奥に眠るたったひとつの
宝物君にだけは 忘れないでほしい
掲げてゆくよ 自分信じて
--以下、ひらがな表記です--
じしんのなさはがゆくて みあげたそらがまるい
このよのなかでぼくは どこまでひとりでいるの
たびだちのひいだいた ちかいそれはあまりに
ちっぽけでさみちまよい うつむくぼくあめふり
きみとであってはじまった ほんとのほらぼうけんりょこう
つよさもとめたきみ まえをむく
わらってくれるきみのため ぼくはかえてみせるよ
きみのいちどだけみせた なみだをほうせきへと
しらなかったこのせかいの さいおうにねむるたったひとつの
たからものきみにだけは わすれないでほしい
かかげてゆくよ じぶんしんじて