世界は凍り付いた』
ーーーー止まった。
当小説『一人暮らしで浮かれてたら異世界転移してしまったので厨病激発しちゃったりする話』を閲覧中の皆様、どうも、こんにちは! 執筆遅いくせして大したものを書けていない、万年ヒキニートな星野夜です!
貴重なお時間の中、このような小説に付き合ってくれてありがとうございます。加えて、今読んでいる文まで目をお通しの皆様にも、感謝と感激と以下略を示します。
さて、時の止まってしまった世界から後書きを書いております。
え? この回は第何話目に当たるか、ですか? これは第26話に当たります。分離してしまっていますが、第26話の最後になります。この次話を読んでくれる読者のその意思が、止まった時の世界を動かしてくれるわけです。皆様方の意思が、狐火木ノ葉に、そしてこの小説に息吹を与えます。
さて、という文字で都合良く話を切り替えますが……さて、次話第27話では、風吹く街こと『フリューゲル』に到着する一行と、作者のお気に入りのあのキャラが登場します!
それでは、皆様、これからも当小説『一人暮らしで浮かれてたら異世界転移してしまったので厨病激発しちゃったりする話』などというロングネームで毎回誤字脱字しそうなタイトルの小説をどうか、よろしくお願いします。
では、第27話『風吹く街、フリューゲル』の後書きでまた会いましょう。




