3/3
いいじゃあないか
果たしてどれほど記憶にあるのかなと問いかけながら、綴る
思い出すは、方言とか、何かそう言った感じの。自分の住む地域が他と比べてどうだとか、正直わからないからそーなのかとしか思えぬなぁ。しかしながら、発表者の熱意が伝わる、それだけで聞き手は満足しているのだから不思議。県内外の人にアンケート、結局は数字がなければただの感想に過ぎないのか?そうなっている世界だなぁと感じる。まぁ、結論からいえば、その言葉を使うのはここら辺だけで、しかも全国的な言い方とかけ離れていないから気づかない、なのだとか。うん、すっごい面白かった。なんでだったんだろうか、身近が過ぎるからかなぁ。
いやはや楽しいと言わずにはいられない、そんな発表だったよ、あれは。時間が足りなくなるくらいに語り尽くすその姿、カッコいいと言わずにはいられない。
何にせよ、数字に支配されているということをまたまた実感したことに変わりはなく、まぁそういうものだと思うこととする。