任務2
前回内容薄くてすいません!><
今回はちゃんと書いてみるから・・・!
今日も二つの人形は街を歩く。
道の先には黒猫の人形。
泥棒猫のマリー。
その名で知られている黒猫。
まだ子猫なのに完璧な泥棒をするという。
「なぁに?一緒に遊んでくれるの~???」
「えぇ。そうよ?一緒に|遊びましょう(殺し合いましょう)!」
二つの人形は睨み合う。睨み合う。
そして走り出す。
ザンッ!!
「さぁ、あなたはどのくらい私を楽しませてくれる!!??」
気がつくとツインはマリーの真上に。
鋏を構えて真上に。
「にゃ!?」
間一髪で逃げ出す。
「・・・武器はださないのね。本気をだしてない。そうでしょう?」
「気づかれちゃった?マリーが君に壊されることはないよ?」
「あら。そんなことはないわ。だって私だって30パーセントくらいでやってるもの。おちびちゃん相手にそんなに疲れたくないもの。」
ノグはすぐに分かった。
決着はすぐにつくということを。
まだツインは30パーセントも本気をだしていない。
「じゃあ、逃げ続けようかな~。」
「うーん・・・。逃げるんじゃつまらないわ・・・。さっさと決着つけちゃいましょう。よし、じゃあ、えっと、マリーちゃん?『Broken.』」
「・・・!?いない?」
「じゃぁね。」
ザクっ。
びしゃっ。
ぐちゃっ。
「あはははははははは!」
結局マリーは本気をださないで壊されてしまった。
「あの子はただのおばかさんだね☆ツインは僕より強いのに!☆」
「それより、ツイン。もうぐちゃぐちゃになってるからいいじゃないか。笑」
「びちゃびちゃぐちゃぐちゃして楽しいじゃない!」
「・・・気が済むまでやればいい。☆」
武器に血がつくたびに鋭くなる刃。
誰も彼らに勝てる者はいなくなるであろう。
こうして人形の世界には悪いものがいなくなるのであろう。
I come out again.
ーーーーー数時間後ーーーーー
「・・・・・ねぇ、そろそろいこーよ・・・はぁ。」
「まだやるの!!!!」
「あぁ・・・DSでもやってようかな・・・。はぁ。」
gdgd☆
もうだめ!
みんなアドバイスくれ!
gdgd!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!