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お人形  作者:
3/4

任務2

前回内容薄くてすいません!><

今回はちゃんと書いてみるから・・・!

今日も二つの人形は街を歩く。


道の先には黒猫の人形。


泥棒猫のマリー。


その名で知られている黒猫。


まだ子猫なのに完璧な泥棒をするという。


「なぁに?一緒に遊んでくれるの~???」


「えぇ。そうよ?一緒に|遊びましょう(殺し合いましょう)!」


二つの人形は睨み合う。睨み合う。


そして走り出す。


ザンッ!!


「さぁ、あなたはどのくらい私を楽しませてくれる!!??」


気がつくとツインはマリーの真上に。


鋏を構えて真上に。


「にゃ!?」


間一髪で逃げ出す。


「・・・武器はださないのね。本気をだしてない。そうでしょう?」


「気づかれちゃった?マリーが君に壊されることはないよ?」


「あら。そんなことはないわ。だって私だって30パーセントくらいでやってるもの。おちびちゃん相手にそんなに疲れたくないもの。」


ノグはすぐに分かった。


決着はすぐにつくということを。


まだツインは30パーセントも本気をだしていない。


「じゃあ、逃げ続けようかな~。」


「うーん・・・。逃げるんじゃつまらないわ・・・。さっさと決着つけちゃいましょう。よし、じゃあ、えっと、マリーちゃん?『Broken.』」


「・・・!?いない?」


「じゃぁね。」


ザクっ。


びしゃっ。


ぐちゃっ。


「あはははははははは!」


結局マリーは本気をださないで壊されてしまった。


「あの子はただのおばかさんだね☆ツインは僕より強いのに!☆」


「それより、ツイン。もうぐちゃぐちゃになってるからいいじゃないか。笑」


「びちゃびちゃぐちゃぐちゃして楽しいじゃない!」


「・・・気が済むまでやればいい。☆」



武器に血がつくたびに鋭くなる刃。


誰も彼らに勝てる者はいなくなるであろう。


こうして人形の世界には悪いものがいなくなるのであろう。



I come out again.



ーーーーー数時間後ーーーーー




「・・・・・ねぇ、そろそろいこーよ・・・はぁ。」



「まだやるの!!!!」



「あぁ・・・DSでもやってようかな・・・。はぁ。」







gdgd☆

もうだめ!

みんなアドバイスくれ!

gdgd!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

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