Prologue
初めまして。ひーらぎと申します。
暇つぶしに書いた小説を投稿します。
よろしくお願いします。
私は鈴木奈々。高校の理科教師をしています!
突然ですが今、本屋さんにいます。
この本屋さんすっごい異世界ものの本がいっぱい置いてあるんだ〜!
実は私、家族にも呆れられるほどの異世界ものオタクなのです!
…てか私誰に話しかけてるんだろ
まあそんなことは置いといて、
良さそうな本探そ〜!
数分後…
「よし!良いの買えた!」
うかれていて気付かなかったのだろうか、
私はトラックに轢かれてしまった。
ドンッと鈍い音がし、そこで私の意識は途絶えた。
ここはどこだろうか。
目が覚めたら、よくわかんない場所にいました!とか、笑い事じゃない。
そんなことを考えてると、どこからか声がした。
『儂は神』
何だ?こいつ。
というか何が『儂は神』じゃボケェ
オレオレ詐欺ならぬ神神詐欺か!?
『…………』
…………なんか言えよ
どーせ心読めちゃうすごーいパワーでも持ってんだろぉ!?
『あー、、コホン、ええ〜、』
「言いたいことあんならさっさと言えよボケカス!」
『ぴえんじゃん』
「うわキッッッッッッショ!」
『……』
「……」
『よし転生じゃ!はよ行ってこい!シッシ』
え?
こいつ今転生っつった?
よっしゃ!
噂の転生とかいうやつやってみたかったんだよね〜!
……ってなるか!
マア嬉しいけど!?
そこまでで私の意識は途切れた。
下手すぎ壊滅
好評になったら続きを書きます。あとは気分。
このキャラは別の小説に登場させたい。




