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パーティ成立
「え?この限定クエスト6人以上いないとダメなんですか!?」
俺達は、ギルドで揉め合っていた
「は、はいそうですね」
受け付けのお姉さんは、困り果ててた
「たけしパーティメンバー6人以上いないとダメらしいわよどうしましょう」
金髪の魔法使いが話しかけてきた
「ケケケおい少年私達と組まないか?もちろん限定クエストクリアしたら解散ってことだ」
「ケフカ様とパーティメンバーなんて!光栄すぎますね!」
茶色の鎧を着た男が言ってる!まるで信頼を得ようとしてる部下が上司に媚びを売ってるようだ!
「どうする?レイアこいつらと組むか?」
「んー?そうねまぁどーせパーティ組まないとクエスト受けれないしねいいんじゃない?」
とパーティが成立した




