同窓会でかつての同級生にくすぐられた40代女性③
高校時代の記憶が蘇った由利恵。
自分の周りの男達を見てその正体を察する。
「うぅふふふふふふっ!あなた達だったのね……うぅふふふふふふっ!」
「そうさ。あの時は遠くから見ているだけだった……。でも今は由利恵ちゃんをくすぐれている!」
「あーーーっ!やあーーーっ!うぅふふふふふふっ!皆、やめてえええええ!!!」
覆面姿の元同級生達に脇の下をくすぐられて悶える由利恵。
「あーーーっ!やあーーーっ!うぅぅうふふふふふふふふふふふふっ!あぁぁぁんっ……くすぐらないでーーーっ!うぅふふふふふふふふっ!あーーーっ!やあーーーっ!うぅふふふふふふっ!やめてよおおお!」
「あーーーっ!やあーーーっ!うぅふふふふふふっ!はははははふふっ!あーーーっ!あーーーっ!うぅふふふふふふっ!なんでこんなことーーーっ!」
「由利恵ちゃんがかわいいからだよ。俺達みんな由利恵ちゃんのこと好きだったんだ。好きだった人の脇の下くすぐれて最高だよ。」
「あーーーっ!やーーーっ!うぅふふふふふふっ!あぁふふふっ!はあぁぁぁっ!やあぁぁぁっ!うぅふふふふふふっ!あたし、もう42よおーーー!?」
「今でもかわいいよ、由利恵ちゃん。君の脇の下をくすぐれて幸せだ。」
「あーーーっ!やあーーーっ!もう、何言ってるのよぉーーーっ!うぅぅふふふふふふっ!うぅふふふふふふふふんっっ!!」
「あーーーっ!やあーーーっ!うぅぅふふふふふふっ!うぅふふふふふふっ!はあぁぁぁっ!やあぁぁぁっ!やあぁぁぁんっ!いやんっ!?やああっ、そんなとこおおおお!!!」
太ももまでくすぐられ始めた由利恵。
「あーーーっ!やあーーーっ!あぁぁははははっ!うぅふふふふんっ!うぅふふふふふっ!いやーーーんっ!やめてええええっ!」
「あーーーっ!やあーーーっ!うぅふふふふふふっ!いやんっ!いやんっ!やめてええええん!」
「42なのに、いやんっ、とか言っちゃうんだー」
「あーーーっ!やあーーーっ!うぅふふふふっ!だってえええ!うぅふふふふっ!やあーーーっ!いやーーーっ!くすぐらないでーーーーっ!」
「あーーーっ!やあーーーっ!うぅふふふふっ!やめてえええ!うぅふふふふっ!いやあーーーっ!恥ずかしいーーーっ!うぅふふふふふふふっ!いやーーーんっ!くすぐらないでーーーーっ!」
「うぅふふふふっ!うぅふふふふんっ!いやーーーんっ!あたし、夫も子供もいるのにこんなこと!うぅふふふふんっ!いやーーーんっ!」
言葉とは裏腹に顔を赤くして声もうわずっている由利恵。くすぐられているだけの由利恵だか、部屋の雰囲気はもはやその段階ではなかった。くすぐられ続けた由利恵は限界に達していく。
「あーーーっ!やあーーーっ!うぅふふっ!うぅふふっ!うぅふふふふふふふふっ!やめて、いやああああっ!」
「あーーーっ!やあーーーっ!うぅふふふふっ!うぅふふんっ!やーめてっ!うぅふふふふふふふふっ!いやああああっ!もうっ、やああああんっ!」
「あーーーっ!やあーーーっ!やあーーーっ!いやあーーーんっ!うぅぅふふふふふふっ!うぅふふふふふふっ!やあぁぁぁっ!!ああぁぁぁっ!!!やあっ、やあっ、やあっ!いやあっ、いやあっ、いやあっ!!いっっっやあああああああああん!!!!!」
由利恵は一晩中くすぐられた────




