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入れ子の箱庭

作者:薪焚灯火
 ファータ帝国ヴェントス騎士団所属の上級魔術師、ダリル・ベレッタは、皇帝との謁見の後、極秘任務を受けた。それは、劣等種属である人種(ヒューマン)が興した国の調査だった。
 人種がどんな手で国を興したのかを調査し、必要ならばその国に混乱をもたらすことが、ダリルの仕事だった。
 しかし、調査を進めていく中で不思議なものを見つけてしまう。
 地下迷宮、魔法武具、魔術武具、そして、家紋を包んだアンバーのペンダント。それらを抱えて帝国に戻ったダリルが目にしたのは、絶え間なく続く種族間の争いの根幹だった。
000 プロローグ
2026/01/09 23:58
001 リンドーン砦攻防戦
2026/01/10 00:19
003 人種の限界
2026/01/10 01:30
004 円卓
2026/01/12 12:23
000 主の帰還
2026/01/12 13:11
005 極秘任務
2026/01/12 13:53
006 到着
2026/01/12 20:58
008 地下迷宮
2026/01/15 06:25
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