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バイト三昧の俺が部活に入って幸せについて考える話

作者:稚明
一年前に母親を突然亡くし、生活費を稼がなければならなくなった千屋実樹は自分の生活のためなら学校を休んででもバイトに勤しむ。世の中、金があれば生きていけると考える高校2年生。

そう思っていたが、バイト先から学業に専念しなさいと言われ学校に行くようになる。千屋実の前の席の宍粟梢と知り合うことで不思議な部活に入部することになる。

果たして千屋実は
バイト生活と学校生活の両立ができるのか?
部活動で何を得るのか?

お金の亡者になってしまっている千屋実がとある部活に入部することで
幸せについて考えるようになっていく、スクールラブコメディ
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