表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2/6

世界観など


場所は、未来の地球で、過去に恐竜を滅ぼしたとされる氷河期が再び訪れて、やっと氷河期が終わり、

間氷期になり始めたところを書いています。



まだ地球全体として気温は寒いので人々は皆、厚着なイメージ。



ジャンルはSFともありますが、サイエンス・フィクションというよりは

サイエンス・ファンタジーな感じです。



未来の地球を書いているつもりですが、

いろいろな人の技術(建築、機械など)は

氷河期の訪れで、様々なものが凍りついてほぼゼロに近い状態になってしまいそれから復興したので、

私たちの住む、現代と同じか、少し上かな?ってぐらいの技術です。


なので、町並みは今とあまり変わらない、

ただ、地下街はこの現代より発達してる。




生物は、いろんなのが誕生してます。

たとえば、竜とか、ワーウルフとか、ペガサスとか

幻獣が普通にいます、この辺はファンタジー色が強いです。


ちなみに、竜は羽毛がある、鳥類と爬虫類をかけあわせたような生き物で翼は基本、鳥類系。

ドラゴンは爬虫類にコウモリの羽が付いたような生き物、つまり普通のドラゴン。



そんな世界で起きたことを書いていきたいと思っています。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ