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きみのひかりがまぶしすぎる

作者:夏梅ミホ
推し活を生き甲斐とする、ごく一般的な会社員で天真爛漫なミオ。

そんなミオに重なる“偶然”か“必然”の数々。

『明日何時だっけ?』

ただのバグのはずだったのに、たった一言で運命が変わる。

画面の向こうで、光の中で、輝き続けるあなたをただ見ているだけで、良かったはずなのに。
言葉がつくりだす二人の世界。

“スキャンダル”・“炎上”・“熱愛”
距離が近づくほどに、現実が浮き彫りになっていく。
立場や夢のために、何を犠牲にして、何を守るのか。

世間の波にもまれて、影に飲み込まれそうになりながらも、また光を探して歩み続ける。
「会いたい」「会えない」
どれだけ離れていても、心だけはいつも一番近くに。

決して出会うことはなかったはずなのに、太陽と月のようにお互いを照らし合う。
まるで、最初から全部決まっていたかのように。

それでも自分の意志で立ってる。
何を選んで、何を望む?

これは、そんなふたりの甘くて、苦しくて、まぶしい物語。
プロローグ
2025/12/24 20:33
始まりのバグ
2025/12/25 20:30
始まりの予感
2025/12/26 20:30
Melt into me
2025/12/27 20:30
お礼のつもりで
2025/12/28 23:30
味方だよ
2025/12/29 23:30
言っちゃった
2025/12/30 23:30
花言葉
2026/01/02 23:30
らしくない
2026/01/03 23:30
誠実
2026/01/04 23:30
重いと想い
2026/01/05 23:30
間違い
2026/01/06 23:30
誰か守って
2026/01/07 23:30
約束の場所
2026/01/08 23:30
偉いね
2026/01/09 23:30
沈む
2026/01/10 23:30
ふたり並んで
2026/01/11 23:30
デート
2026/01/12 23:30
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