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僕はまだ1%しか知らない  作者: 笛鳴ことり


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光る糸?!

僕はまだ頭がボーッとしていた。



でもそこに心地悪さは一切なく、、、、



なんだかこの今の心地よさを味わいたい、、、



そう感じていた、、、。



《ねぇ!なんか浸ってるみたいだけど、、、さとるの番が来たみたいだよ。ほらっ!》



「え?!」



ナトリーが指差した方向にはさっき出会った近所のおばさんがいた。



そしておばさんの頭の上から光る糸のようなものが見えていて、、、



それが僕の方へとひらひらと揺れながら向かって来ているのが見えた。









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