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僕はまだ1%しか知らない  作者: 笛鳴ことり


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あいつらがまた、、

《さとる!!さとる!!起きて!!起きてってば!!》



「うーん、、、。」



気が付けば朝になっていた。



《僕だよ、、、!!さとる!!大変なんだ!!》



「何なんだよ?!急に消えたり、、、かと思ったら急に現れたり、、。て言うか昨日の夜黒い影みたいなものが僕の部屋の窓を叩いて入って来ようとしていたんだ。」



《あいつらだよ、、、。あいつらが、、、また邪魔をしにやって来たんだ。光の存在が増えるのを怖がってるんだ。だからやっぱり、、、今が、、、この一瞬一瞬がとっても大切なんだ。よく分かっただろう?》

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