32/102
Power Sentence.32 Burning Desire!❶ やっぱり二人は猫が好き!
大学時代、二人は頭を使いすぎた時にいきなり、猫語でおしゃべりをしだすほど猫が大好きで、私の思わず願望を綴りました。
ここにお載せしております挿絵は、私の言葉の羅列により、A.I.が作成してくれました。
初夏のお昼頃の
猫カフェ です
店内には二人
私とあなた
仲睦まじく
BenchSheetに座って
嬉しそうに
楽しそうに
膝に猫をのせています
頭には
私とあなた
おそろいの
猫耳のカチューシャをつけています
通じている
わけでもなく
我流の猫語を
二人
猫に投げかけています
猫は目を閉じて
聞いているような
居心地が良さそう
二人の
猫愛が通じたのでしょう
本当は毎日
猫と一緒に
もちろん
かたわらに
あなたがいて
夢だけど
ひとときであっても
今日もまた
幸せな私
幸せな時間が
過ぎていきます
いかがでしたでしょうか?
よろしければまたお立ち寄り下さい。
心よりお待ち申し上げます。




