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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

陰陽師探偵『白石直人』

作者:只深
最新エピソード掲載日:2026/03/19
『警察×陰陽師のほのぼの?SFミステリーファンタジー』


【神々廻 直】、25歳。

彼は20代半ばで警察学校をトップの成績で卒業し、エリート......になるはずだった。

事件を追い、雪山で遭難してからというもの、何もかもが上手くいかない。


そんな中突然新設された警視庁捜査一課、特殊類希事件捜査課。


神々廻はこの課が設立されてすぐに異動となり、課長になった。その課にはたった一人の部下【鬼一】だけが配属されている。
彼女は「親の七光り」で警察に身を置いているらしい。神々廻はお嬢様のお守り役に回され、日々を持て余している。

要するに、左遷されたのだ。


彼はこの世の全てに舌打ちしつつ、一切信用していない『不思議なものたち』と特殊類希事件捜査課として関わることとなる。

そして奇妙な男に出会い、彼の仲介で『この世の不思議』を知っていく。

神々廻と鬼一のでこぼこコンビを『ファンタジー』に案内する、彼の名は──陰陽師探偵、白石直人。
case:1猫又失踪事件
case.1-1特殊類希事件捜査課
2026/02/07 10:56
case1-2 銀の警笛
2026/02/08 06:45
case1-3 越境
2026/02/09 06:47
case1-4 無番地の箱庭
2026/02/10 05:25
case1-5 白き鈴音
2026/02/11 06:34
case1-6 約束された死
2026/02/12 08:08
case1-7 ミスリード
2026/02/13 06:46
case1 closed
2026/02/14 11:28
case2:桜田門の異変
case2-1 依頼
2026/02/16 05:20
case2-2 陰の者たち
2026/02/17 08:01
case2-3 因果の座標
2026/02/18 07:45
case2-4 沈黙の理由
2026/02/19 05:42
case2-5 残滓
2026/02/20 06:37
case2-6 掌中の陰謀
2026/02/21 06:04
case2-7 信頼の残響
2026/02/22 08:51
case2-8 後悔
2026/02/23 22:37
case2 closed
2026/02/26 23:25
case3:カミキリ事件
case3-1 兆し
2026/02/27 23:41
case3-2 器の形
2026/02/28 23:31
case3-3 言の葉の雫
2026/03/02 05:55
case3-4 溢れ落つ先
2026/03/04 00:04
case3-6 白の足跡
2026/03/10 23:56
case3 closed
2026/03/19 22:58
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