表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

82/350

12月14日

ねむり


殺すぞかす殺すぞかす殺すぞカス




改めて、ねむり


1時くらいに昼寝をした。夜の1時。


朝の5時くらいに寝ようとしたけど寝られなかった。

6時くらいに寝たと思う。


ほんで、おそらく掃除機の音で起きて、それからまた寝た。11時くらい。

で、12時くらいに目が覚めた。




冒頭はソーリーだよ。



人志のようなしょうもない精神力でも、勘違いしてハマったら、一番おもしろくなれたんやから、おれに笑いを教えたら化けるかもしれへんと思う。

ミスター謙遜のこのおれが勘違いするくらいやから、おれにおもしろくなる投資をすると返ってくるかもしれへん。ことばが出てけえへん。


ネタでこういう性格をやっていてこんな感じになったのか、もともとの性格なのか、どうなんやろ。



何を言うてんねん。

遺伝と環境で行動が決まるねん。

おれが怠惰なんは、おれが悪いんちゃうねん。

おれの環境が悪いねん。


ねん四連発や。


まあ、遺伝も関係するか。



コロナとかの感染対策に、マスクとセットで空気清浄機っていう人がいるけど、デンス出てるんやろか。エビデンス。



情報収集をしていると時間が溶ける。



なんで犯罪したヤツ捕まえて終わりやねん。

なんで自死しそうなヤツをとめて終わりやねん。

犯罪させた奴、自死させた奴がおるやんけ。

分けへん奴は殺すか排除するルールに戻し。



お母さんは、おれが殺したんやと思う。

お母さんが亡くなった件はずっとそう思っている。

今までやったら、遺伝と環境で運やとしか思わへんかったけど。

おれがお母さんの心を壊さんかったら、お母さんがお父さんの世話になることはなかった。

だから、お父さんが食べさしたマグロを喉につめることはなかった。

まあ、お父さんが悪いとも思うけども。



このまえ、聞いたことのない咳の音が聞こえてきた。

コロナに罹って、ほんでインフルに罹ってみたいな感じかな。


コロナで死ぬのは自然淘汰って言うてる奴も死ぬんやろ。

罹れば罹るほど長期症状が出る確率が上がる。

罹れば罹るほど死にやすくなる。


うまく書けていない。

コロナで死ぬ弱い個体が死ぬのは自然淘汰って言う奴。言語化変やけど。

こういうのこそが死にやすいのがコロナやと思う。

こういうアホの巻き添えを食らって亡くなる人も多くいて、かわいそうやけど。

マスクする人の空間と、マスクせえへんアホの空間を分けたら、せえへんボケ共をさっさと殺せていいと思う。

殺せなくても、外に出られへんくらい弱りよるやろうから、それでいいと思う。

絶対にコイツラは他のことでも足を引っ張りよる。

お上の言うことに従順な奴らやと思う。

もとひこ支持者のような、しょうもないモノと思う。

さっさとくたばればいいのに。

早く死んでほしい。

お前らのように頭の悪い個体共が、さっさと淘汰されればいい。

藻掻け苦しめ。


屋外ではマスクせんでええと思っているアホタレがいてるのか。

お前だけ罹って苦しんでおけ。

なんで、おれがジョギングのときにもらわなアカンねん!


政府がジョギングのときにマスクせんでもいいみたいに言うとったんか。

そらアカンわ。

走っているヤツのウイルス排出量は半端ないから、コイツラにもマスクさせな、そらもらう。

まあでも、ジョギングのときにせんでも、みんながマスクをしていたころに戻れば、おれがジョギングしてももらうことはないと思う。

おれはジョギングでもマスクをしていたけど。これを書くとマスク意味ないじゃーんとアホは思いよるらしい。

凄くアホだね。

アホが金持ちやったとしたら、このアホのところより、おれのところの金があった方がいい世の中になるのは目に見えている。



行政のことを追っていくのが、しんどくなってきた。

もとひこのこと。



気分を害すので読まない方がいいと思います。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ