表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

22/350

10月13日

睡眠


12時すぎてから寝ようとした。

1時くらいに寝たと思う。


5時半くらいに目が覚めた。


7時半くらいに、また寝た。

10時くらいに目が覚めた。

ちょっとツイッターして、動きだした。


昨日から、20~30分くらいずれとぉ。


今日はコーヒーを減らそか。

昨日は3杯くらい飲んだかな。

じゃあ今日は3杯。


おもしろいのは、眠くなくても眠れること。

昨日の日記にも書いてあるけど、眠くないのに眠っている。

で、眠いからと言って、眠れるわけでもない。


これは最近の傾向なんかな。

昔、こんなんやったっけ。

こんなこと、なかったと思うなぁ。眠くないのに眠れていること。

眠いのに眠れないのは、あったはず、昔から。


時間が来たら寝られるみたいな感じかな。

24時間20分~40分くらいの時間が来たら。

覚醒のホルモンを使いきったら寝られんかな。

べつに、そんなに元気がなくなってから寝ているということもないと思う。

まあ、あるかもしれへんけど。


おれは睡眠薬を飲みたいけど、病院へ行く気がまるで起きない。

他にも、歯と肛門が悪いけど、それらにも行けていない。歯じゃなくて、歯茎。

ええなぁ、病院へ行けるヤツは。

ひがんだらアカンかな。


みんなはまじめやからNON24に理解のない奴に対して文句を言っていいやろうけど、おれは言ったらアカンなぁと思うようになった。

まじめにできひん。

今日も、おそらく遅くまでパソコンスマホをする。


朝の11時59分までは、朝の感じがする。

12時も朝かな。



夢の中で髪の毛を気にしていて、母に「じゅんくん、はげてるで」って言われて、それから目が覚めた。

少しツイッターをしてトイレへ行って洗面所へ行くと、髪の毛はボサボサだった。



なんでかWi-Fiがつながらなくなった。

パスワードを要求される。

なんでやろ。

ほんまにこういうのは苦手や。

これの恩恵もろてる人間が憎い。



ももたろうは、英語で Peach boy なのか。おれの見たヤツだけがそうなんかな。

大きな桃が川上から流れてくるアニメを見たけど、シュールやなぁ。

英語にどんぶらこって擬音はないのか。

dombluco dombluco



Wi-Fiの件で、お父さんに少し強い口調で言ってしまった。

もっとやさしい感じで接してあげないと。



お腹が気持ち悪くなる件、お父さんが、おれのプロテインにイベルメクチンでも入れてんのちゃうかなと思う。

まあ、入れてないやろうけど。

そこまでではないと思う。

実際にこういう人間がいて、前にツイッターで見た。



My mother died five months ago.

私の母は5ヶ月前に亡くなりました。


Five months have passed since my mother died.

母が亡くなってから5ヶ月が経ちました。


It is[has been] five months since my mother died.

母が亡くなってから5ヶ月が経ちました。


My mother has been dead for five months.

母が亡くなって5ヶ月になります。


日本語訳はグーグル翻訳。

いっちゃん最後の英語の文だけ、日本語にない表現らしい。

dead は、形容詞。

直訳すると、亡くなった状態って意味なんかな。



今日は、お腹痛くない。

夜の9時。



そういや、ゲーム動画では He's dead. って言ってるわ。

形容詞なんや。

動詞が前にあるから、そら動詞じゃない。



アカンわ、お腹ほんのちょっとだけ調子が悪い。

背筋を丸くしてキーボードをするから、食べ物が消化されていないまま、小腸に送られたんや。

ああそうか、アバラを傷めているから、それで痛みが出て勘違いして、気持ちが悪いと思ってんのかもしれへんのか。

いや、わからん。


ほんのちょっとだけじゃない。

痛いのか気持ちが悪いのか。

またどっちかわからん。

両方なんか。

アバラなんかもしれへん。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ