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私たちの恋は平行線  作者: 笛鳴ことり


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追跡してみると?!

気を付けてって、、、一体何を?!



なんで優君が私にそんな手紙を?!



私は訳も分からないまま直接この手紙の真意を本人に聞く為にすぐさま優君の後を追った。



すると優君は私のアパートの正面にあるアパートの方へと向かって行った。



「え?!何で?!」



そのまま陰で隠れて最後まで見ていると、、、!?



なんと優君は私が以前カーテンの隙間からこちらを覗くような気持ちが悪い視線を感じた一室へと消えて行ったのだ。



「う、、、嘘でしょ?!」



私はそれを見て只々愕然としていた。



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