表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
私たちの恋は平行線  作者: 笛鳴ことり


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

24/72

優君が変?!

「でさ、、、。もうここ引っ越そうかなって考えてるんだー。なんかそのまま住み続けるのも怖いし。」



「そんなのダメだよ!!」



「え?!優君、、、どうしたの?」



「いや、、、。だってさ、、、せっかくちよちゃんの仕事場のカフェから近いし、、、。しかもめっちゃ綺麗なアパートだし、、、コンビニも近くにあるし、、便利だし僕は良いと思うよ!」



「うん、、、。そうなんだけどね、、、。」



優君、、、なんか今日変?!



あんなに声を荒げるなんて、、、、。



でも!!



なんだかんだ言いながら私のことちゃんと考えてくれてるのかも!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ