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私たちの恋は平行線  作者: 笛鳴ことり


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泥棒?!

私は牧田さんに話を聞いてもらいすっきりしてから退勤をした。



いつものようにコンビニに寄ってから自宅のアパートに帰った。



(ガチャッ!)



あれ?!



部屋の鍵開いてる?!



私、、、朝ちゃんと鍵かけた、、よね?



まさか!!



泥棒?!



恐る恐るドアを開けて部屋の中へ入り電気を付けた。



誰もいないようだ、、、。



トイレ、お風呂、クローゼット、、、、、



人が隠れられそうな場所を一通り全部見たけれど誰もいないみたい。



はぁー。良かったー。



あ?!でも、、、、、



私がベットにいつも置いているお気に入りのぬいぐるみが、、、無くなってる?!



え?!



何で?!



他のものはチェックしたけれど、、、、



盗まれてはいないみたい。



早く警察に!!



でも、、、、、なんて言おう、、、。



お気に入りのぬいぐるみが盗まれましたって?!



そんなの相手にしてもらえるのだろうか、、、。



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