0. はじめに──とか書いとく?
うん、ふざけたサブタイトルですね。
あ、どうもこんにちは。毎度おなじみ霜月透子です。
初めての方ははじめまして。こんな超個人的どうでもいいエッセイにお越しくださる一見さん(ヒトミさんじゃありません。イチゲンさんです)がいらっしゃるとは考えにくいですが。もしなんらかの事情があって迷い込んだ方がいらっしゃいましたら、どうか生温かい目で見守るか、見なかったことにしてそっと閉じていただけると幸いです。
さて。こんなノリのエッセイ始めます。エッセイっていうか、雑談ですね。女子会のおしゃべり的な。
どんなエッセイかというと、タイトル通りですね。
『だって好きなんだもん!』
私の好きなもの、こと、人……え~と、あとなんだ? とにかくそんな好きななにかをつらつらと挙げていくだけのエッセイです。
そういうエッセイを書いている人って多いですよね。そんな感じです。
取り上げていくのはたぶん本とか物よりはもっと漠然としたもの。それこそ好きな男性のタイプとかも書くかもしれません。
需要なさそう~と笑いたければ笑いたまえ。そんなのでも読みたいと言ってくれる人がいるんですよ。女性ですけどね。その人は微Sなので、きっと笑いたいだけなんでしょうけどね。でもいいんです。嬉しいじゃないですか。誰も読んでくれなくたって、彼女のためだけに書きますよ。
むしろ可能性は限りなく低いけど、読者が増えたら恥ずかしすぎるかもしれません。あ、だからって、読まないでって言っているんじゃないんですよ? 恥ずかしいの、大いに結構。なんなら大歓迎。……あれ? なんかおかしなことになってる?? まあいいか。
そうそう、もうお気付きかもしれませんが、文法や言い回しも崩れまくる予定なのでご了承ください。しょうがないですよね、だって雑談だって言っているし。
さっきも言いましたが、本当に超個人的な内容になる予定です。これ、注意事項ね。
私自身はユーモアのセンスにコンプレックスを抱いているくらいなので、面白さの保証はありません。楽しくなかったらごめんなさい。でも、もし、ほんのわずかでもご興味をお持ちいただけたなら嬉しく思います。
それでは、名付けてフレンドリー女子会エッセイ始めます。
(女子って言うなというツッコミは却下します)