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紅真朱璃その1

オリキャラ自己紹介その2、紅真朱璃の紹介です。

疾風の音

「さて、オリキャラ自己紹介! 2人目はこの子です!」


紅真朱璃

「こんにちは、私は紅真朱璃よ。 宜しくね」


疾風の音

「おお~、クールだな~」


紅真朱璃

「あら、ありがとう」


疾風の音

「因みに煉華との関係は?」


紅真朱璃

「関係は全くないわね」


疾風の音

「はあ!?」


紅真朱璃

「ありにしようとしたけど、そうなると複雑になりそうなのよ…」


疾風の音

「複雑すぎるのは俺も勘弁願いたいな」


紅真朱璃

「私の設定はちょっと複雑よ? 紹介出来る?」


疾風の音

「いやいやいや!自分で紹介しろよ!」


紅真朱璃

「そうなの?それじゃあやるわよ」



ーーーーー



紅真朱璃の自己紹介



紅真朱璃

「紅真朱璃、16歳で1人称は私、髪型は肩までで色は薄めの桃色、目は右が緑、左が赤のオッドアイよ。 日本人の母と外国人の父の間に生まれたのだけれど、日本人寄りになってるの」


疾風の音

「あれ?確か人間と吸血鬼の間に生まれたハーフって設定だったけど…」


紅真朱璃

「そうなの、もう1つの設定はそっちなの。 因みにバトルロワイヤルでは前者を採用しているわ」


疾風の音

「ああ、そう言うことになっているのか」


紅真朱璃

「そして、皆に付けられたあだ名は何故か『お嬢様』なのよね…。 私、そんな裕福じゃないのに…」



ーーーーー



紅真朱璃

「バトロワでは何があっても信じたいと思ってるけど、裏切られたら見境なく暴走するのよ」


疾風の音

「武器は槍系統を主体に考えると…、やっぱり某お嬢様みたいだな…」


紅真朱璃

「あはは…、それじゃあ次は技とか魔法とかいってみましょうか」



次回、紅真朱璃の技と魔法紹介

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