うつ病と戦うおっちゃんの日常
毎日頭の中を駆け巡る様々な疑問や感想、感情などを書き綴って行きます。一度に総ては出し切れないので、連載の形でまったりと書き進めていこうと思います。
1.言葉のあれこれ
初っ端で言うのもナンですが、私は「マ〇コ」という言葉が大の苦手です。目の前でこの言葉を言われたらセクハラで訴えてやる!というくらいに苦手です。上に「オ」を付けるとなおさらです><
自己分析をしてみても、何故そうなのかは分かりません。若い時からそうでした。周りの人からは「何カマトトぶってんだ?」と言われたこともありますが、とにかく生理的に受け付けないのです。
妙なことに、同じ意味でも、医学用語にすると平気です。メメ〇、オメ〇という言葉も平気です(地域的に、あまり馴染みの無かった言葉だからなのでしょうか)。また、実物を写真とかで見るのも割と平気です(何か後ろめたさのようなものは感じますが)。どこか感覚がズレているのかも知れません。
「いい歳こいたおっさんが何言ってんだ?」
大半の人がそう思うんだろうなとは思うのですが...。
話は変わりますが、私は人を呼び捨てにするのが苦手です。されるのは平気なのですが...。
他人に話しかけるとき、普段は「〇〇さん」の形を用います。同級生や会社の後輩だった人(何れも男性に限る)と話す時には「〇〇君」を用います。例外なのは「ちゃん」付けで呼ぶときです。これは、相手が幼児の場合か姪の場合に限られます。因みに、父のことは「親父さん」とか「とっつぁま」と呼んだりしています(後者で呼ぶと何故か怒るけど^^;)。兄のことは私が勝手につけたニックネームで、弟は「〇〇坊」の形で、それぞれ呼びます。
特にこれと言ったこだわりとか信念があるわけでもなく、そう呼ぶのが一番しっくりするというか安心するというか...。不思議なものです。
そんな訳で、皆さんは、普段自分が何気なく聞いたり使ったりしている言葉に違和感や疑問を抱くことはありませんか?
連載の形で投稿するとどうなるのか分かりませんので、取り敢えず、ここで投稿してみます。