表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
6/6

練習 1

今日は、試合がない為一日を試合に使える

「今日は、一日練習するぞ~~」

俺が寮でそういいながら伸びをしていると

「今日は小林、瀧本、俺、赤城、木野先輩と練習だ」

赤松がそういった

「お前、おきんの早ない?!」

俺はそう言うと

「お前が起きるの遅いからだろ。もう、小林も起きてるぞ」

俺はそう言われ、慌てて時計を見るが

「お前、まだ5時じゃねーか!!」

俺がそう盛大に突っ込むと

「は?普通4時半に起きるだろ!!」

と言って、俺はあきれた

そして、ユニフォームを着、朝食を食べ、グラウンドへ行った

「いよーし、ノックしよう。俺がノッカーな」

木野先輩が言った言葉に疑問を抱いた

「先輩、ノックやるには人数足りませんよ」

「、、、?」

木野先輩は頭にはてなを浮かべた

俺は詳しく話した

「あのー、ファーストとかいませんけど」

俺がそういうと、木野先輩は頭の上のはてながビックリマークに変わった

「確かにな!誰か連れてこよう!」

そして5分後

「うーん、いないや、赤城ファースト出来る?」

そう木野先輩が言った

「一様ファースト練習してましたけど。中学の時に」

そういうと、全員が目をキラキラさせてこっちを見てきた

「やりますよ」

俺は半ばあきらめていた

そして、ノックが始まった

どうもむーさんです!!

本当は1話で終わる予定でしたが、意外に長くなってしまい、上下構成になってしまいました

ごめんなさい!!いやーあのね、設定ノートではねこのファースト下りなかったの、でも書くときにそういやファーストいねえって思い出してファースト下りを書いたの、わかる?この葛藤(軽いな!!)

これからも頑張るので応援よろしくお願いします!!できればコメントもしてくださるとうれしいです!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ